• 山根 慶丈 Mid-Winter Greeting Card
    山根 慶丈 Mid-Winter Greeting Card
    162円
    気鋭のアーティスト/イラストレーター 山根慶丈のリソプリントで刷られた Mid-Winter Greeting Card。

  • 小幡 彩貴 缶切りマグネット
    小幡 彩貴 缶切りマグネット
    540円
    絶妙な構図と世界観で国内外から絶大な人気を誇る小幡彩貴が台湾/台北 Mangasickにて2016年11月に開催した個展「DAWN」の際に台湾で制作した缶切りマグネット。普段は冷蔵庫に貼り付けて、必要な時に缶を切るも良し。または日頃から持ち歩いて飲み会などの有事の際にポケットからサッと取り出すも良し。とにかく便利な缶切りマグネットがここに誕生。made in TAIWAN
  • 『OMAWARI』- 山根 慶丈
    『OMAWARI』- 山根 慶丈
    702円
    山根慶丈 海外初個展となった台湾 Mangasickでの『迫り来る逆境に捧ぐ』巡回展の際にリリースされたmini zine。
    警察官を描くことにハマっているという山根の「OMAWARI」ドローイング集。
    12ページ、A6サイズ、限定500部。
  • 『at shallows』- 山川 哲矢
    『at shallows』- 山川 哲矢
    810円
    LA ART BOOK FAIR 2016の際にcommune Pressよりリリースされた"ヤマテツ"の愛称で知られる写真家 山川哲矢のzine。自然のしなやかさと力強さを色彩と光で捉えた一冊。20ページ、A6サイズ、限定200部。
  • 『tenten』- 山川 哲矢
    『tenten』- 山川 哲矢
    810円
    LA ART BOOK FAIR 2016の際にcommune Pressよりリリースされた"ヤマテツ"の愛称で知られる写真家 山川哲矢のzine。光の反射や屈折などアブストラクトなイメージで展開される世界は、遥か彼方の銀河系に存在する惑星のようで、私達の想像力を刺激する。20ページ、A6サイズ、限定200部。
  • 『B/W』- David M Cook
    『B/W』- David M Cook
    864円
    BONETHROWERとしてお馴染み、現在はLA在住のアーティスト David M CookがLA Art Book Fair 2016の際にリリースした2種zineのうち、こちらはモノクロ作品を収録した「B/W」。SMやスカルといったモチーフの作品を中心に、Tシャツやウッドカットで使用された作品など新旧合わせて37作品を収録。36ページ、13.5cm×21.5cm。
  • 『Work It』- Clay Hickson
    『Work It』- Clay Hickson
    1,000円
    世界中にファンを持つインディペンデント出版社Tan & Loose Pressの若き首領であり、自身もEditorial MagazineやFader、Burton、Dieselなどをクライアントにもつ注目のイラストレーターClay Hicksonによる女性靴の奥深さ(笑)に焦点を当てて描かれたzine。白黒のリソプリントの質感が心地よい16ページ。
  • 『Den Magiske Bogstav』- Pete Gamlen
    『Den Magiske Bogstav』- Pete Gamlen
    1,000円
    イギリス生まれで現在はブルックリンで活動するイラストレーター Pete Gamlenによる両面アコーディオンzine。移りゆく季節とともに変化する感情を描き出す。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。14ページ、6カラーリソプリント、限定300部。
  • 『Going Nowhere』- Clay Hickson
    『Going Nowhere』- Clay Hickson
    1,000円
    世界中にファンを持つインディペンデント出版社Tan & Loose Pressの若き首領であり、Editorial MagazineやFader、Burton、Dieselなどをクライアントにもつ注目のイラストレーターClay Hicksonが自身のスケッチブックから2013年〜15年にかけて描いたものをまとめたzine。ClayらしいWaveしたラインを堪能できる。200部限定、28ページ。
  • 『it's alright』- Luke Best & Laura Carlin
    『it's alright』- Luke Best & Laura Carlin
    1,080円
    世界的に有名なHeart Agencyに所属する、イギリスを代表するアーティスト ルーク・ベストとローラ・カーリンの日本初の二人展開催の際にcommune Pressからリリースされたzine。そこに行き着いた彼らだからこそ表現できる、様々な深みある作品が収録された充実作。
    32ページ、A5サイズ、初版200部。
  • 『DAWN』- 小幡 彩貴
    『DAWN』- 小幡 彩貴
    1,080円
    zine「季節の記録 -Records of the seasons-」は初版、二版ともに瞬く間に完売。絶妙な構図と世界観で国内外から絶大な人気を誇る小幡彩貴が台湾/台北Mangasickにて2016年11月に開催した個展「DAWN」で発表した作品を収録したzine。
    深夜〜夜明けの時間帯にある人は一人で、ある人は誰かと何かを静かに考えていたであろう瞬間を描き出した。観る者にとって「いつかの夜明け」を思い起こさせる内容になっている。
    commune Pressよりリリース。20ページ、A5サイズ、こちらは初版とは表紙違いの第二版 限定200部(2017年2月リリース)。
  • 『慶 / KEI』- 山根 慶丈
    『慶 / KEI』- 山根 慶丈
    1,080円
    2015年6月にgallery communeで開催した山根慶丈 個展『迫り来る逆境に捧ぐ』の際にリリースされ、早々に完売したzineの2nd Edition。
    近作を中心に、ラフスケッチまで網羅したファン垂涎の内容。
    32ページ、A5サイズ、第2版200部。
    ※2nd Editionは1st Editionと1箇所収録作品が異なります。
  • 『Orbs』- Dan Gluibizzi
    『Orbs』- Dan Gluibizzi
    1,080円
    アート&カルチャー誌 Juxtapozで特集が組まれ、当店でも人気のタブロイドzine "SEXY TIMES"へ参加するなど年々評価が高まるアメリカ ポートランド在住のアーティストDan Gluibizziによるzine。インターネットからサンプリングした画像を元に人間の顔、性器を中心に彼独特の水彩タッチによってユーモアと暖かさを兼ね備えた新たな作品表現へと昇華させている。Melbourne Art Book Fair 2017の際にcommune Pressよりリリース。36ページ、A5サイズ、初版200部。
  • 『Dirty』- STOMACHACHE.
    『Dirty』- STOMACHACHE.
    1,080円
    新代田communeの最後の展示だったオルタナティヴ姉妹ユニット STOMACHACHE.『Dirty』展の際にリリースされたzine。様々なメディアでひっぱりだこである彼女たちの見ればすぐ分かるドローイングはもちろん、普段の仕事ではあまり見られないタイプの作品や刺繍作品、版画作品まで収録されている。今後の展開が益々期待できる必携の一冊。
    32ページ、A5サイズ、第2版200部。
  • zine『Silver Screen』 - 箕輪 麻紀子
    zine『Silver Screen』 - 箕輪 麻紀子
    1,080円
    イラストレーター 箕輪麻紀子 初個展『Silver Screen』開催を記念してcommune Pressで制作したzine。お気に入りの映画からインスパイアされた彼女なりの描写、視点がここに。その瞬間の儚さや懐かしさが込められた展示作品を中心に、珠玉の作品を収録。32ページ、A5サイズ、初版200部。
  • 『NEW WAVE』- Makiko Minowa
    『NEW WAVE』- Makiko Minowa
    1,080円
    テクノレーベル R&S Recordsのマルチロゴで始まり終わるTokyo Art Book Fair 2014で発表された箕輪麻紀子のzine。これまでよりも色数を減らして大胆に描かれた作品は余白の使い方含め、より観る者に訴えかけてくる。所々に彼女の音楽遍歴が垣間みれるのも楽しい。
  • 『OUR MUSIC HOUR』- 玉川 桜 & 玉川 ノンちゃん
    『OUR MUSIC HOUR』- 玉川 桜 & 玉川 ノンちゃん
    1,080円
    玉川桜×玉川ノンちゃん二人展『OUR MUSIC HOUR』展 開催を記念してcommune Pressよりリリースされたzine。姉妹の新旧の作品からラフスケッチまでを掲載した見応えたっぷりな一冊。32ページ、A5サイズ、初版200部。
  • 『TOKYO diary』- Margherita Urbani
    『TOKYO diary』- Margherita Urbani
    1,080円
    2015年9月に開催された「TOKYO Art Book Fair」と「NY Art Book Fair」でcommune Pressからリリースされたイタリア生まれのアメリカ在住イラストレーター マルゲリータ・ウルバニによるzine『TOKYO diary / 東京日記』。2015年5月のアンディー・リメンター日本初個展の際、アンディーと共に初来日した彼女が東京での日々をドローイングで綴った観察日記。TOKYOが彼女独自の視点でユーモラスに描かれている。 
    44ページ、A5サイズ、スペシャルプリント仕様、第2版200部。

    ※NY Art Book Fairのメディアスポンサーである「Hyperallergic」 をはじめ、「Need Supply Co.」、「rikumo」のサイトで取り上げられました。


  • 『STUFFED HEADS』- Okataoka
    『STUFFED HEADS』- Okataoka
    1,080円
    幼少期にボーイスカウトで得た経験を色濃く反映した作品を中心に新作を一挙公開した2014年8月の個展『STUFFED HEADS』at gallery communeの際にリリースされたzine。2013、2014年の作品や門外不出のラフ、初個展時の作品も掲載した日々進化する彼を知る上で欠かせない一冊。commune Pressよりリリース。32ページ、A5サイズ、第2版200部(初版とは表紙、エンドクレジットの自画像が異なる)

  • 『季節の記録 -Records of the seasons-』- 小幡 彩貴
    『季節の記録 -Records of the seasons-』- 小幡 彩貴
    1,080円
    2015年11月に開催された「Seoul Art Book Fair (UE7)」でcommune Pressからリリースされたイラストレーター / グラフィックデザイナー 小幡彩貴によるzine『季節の記録 -Records of the seasons-』 第二版。2015年1月にgallery commune(東京)で開催した『季節の記録 冬展』と同年7月にNEW PURE+ Chika No Akichi(大阪)で開催した『季節の記録 ・春・夏 展』で発表した作品を中心に、春夏秋冬のシーンを巧みな構図と演出で描き出した充実作。
    32ページ、A5サイズ、第2版200部 (※初版と表紙作品が異なります)。
  • 『Room and Life』- ちえちひろ (with postcard)
    『Room and Life』- ちえちひろ (with postcard)
    1,080円
    2014年5月にgallery communeで開催された佐賀の姉妹ユニット ちえちひろ個展「Room and Life」の際にcommune Pressからリリースされたzine。彼女らの持ち味である"甘さ"をあえて排除した作品集。佐賀で暮らす彼女らが描く日本の豊潤な自然。つい郷愁にかられてしまう。
    32ページ、A5サイズ、第2版100部限定。

  • 『GARDEN』- Aika Hirano
    『GARDEN』- Aika Hirano
    1,080円
    メルボルンアートブックフェア2016の際にcommune Pressからリリースされたアーティスト Aika Hiranoによるzine。2016年4月には新進気鋭のアパレルブランド「BANZAI」のAW Collection -APOPHENIA-に作品を提供し、話題を呼んだ今注目のアーティスト。これまでの膨大な作品の中から"GARDEN"をテーマに選りすぐった作品を収録した彼女としては初のzine。様々な手法やモチーフで構築された作品からは彼女の幅広く研ぎ澄まされたセンスが窺い知れる。
    A5、36ページ、初版200部。
  • 『Good Morning / おはようございます』- Andy Rementer
    『Good Morning / おはようございます』- Andy Rementer
    1,080円
    説明不要のアーティスト/イラストレーター Andy Rementerによる、絶妙なカラフルな色使いはそのままに、人間のダークサイドを曝け出すような新しいアプローチの作品で構成されたzine。日英で作品に添えられた低い温度で淡々と描かれるストーリーはAndy自身が体験した実話とのこと。LA Art Book Fair 2017の際にcommune Pressよりリリース。32ページ、A5サイズ、初版200部。
  • 『Onto, Into, Unto』- Tim Lahan
    『Onto, Into, Unto』- Tim Lahan
    1,080円
    メルボルンアートブックフェア2016の際にcommune Pressからリリースされたアメリカ在住のアーティスト 奇才 Tim Lahanによるzine。Draw Down(US)やTan&Loose(US)、Heavy Time(AUS)など錚々たるレーベルからzineをリリースしてきたTim。重りやゴミ袋、岩、フェンスと次々と常人とは異なる切り口で作品を発表してきた彼が次に選んだモチーフは、、"線"。
    『Onto, Into, Unto』と題された本作は、線が自由自在に行き来し、とんがったり、まるまったり。時には重力を感じ、互いに影響を及ぼしあう。
    想像力を激しく刺激するTimらしさ全開のアイロニカルでエロティシズムさえ感じる作品集がここに誕生。人気USインディーバンド Real Estateのツアービジュアルに使用された作品も収録!
    A5、28ページ、初版200部。
  • 『MEANDER』- 山川 哲矢
    『MEANDER』- 山川 哲矢
    1,080円
    2016年6月に原宿のkit galleryで開催された山川哲矢 個展「MEANDER」の際にセルフリリースされたzine。掴めそうで掴む事の出来ない瞬間や光景に心奪われる。
    28ページ、B5サイズ。
  • 『(I was) NOT ONLY SLEEPING e.p 』- Okataoka
    『(I was) NOT ONLY SLEEPING e.p 』- Okataoka
    1,080円
    書籍挿画や「POPEYE」などの雑誌の挿絵、ミュージシャンのアートワークなどで活躍中のイラストレーター、オカタオカによるzine。イラストレーションだけにとどまらず、石へのペイント、陶器、木彫り、張子と様々な表現手法に挑んだ意欲作を多数収録。2016年開催の個展「NOT ONLY SLEEPING」にあわせて制作。名古屋のブックストア ON READINGが運営するELVIS PRESSからリリース。36ページ、A5サイズ、限定300部。
  • 『DRAWINGS / ドローイング』- Andy Rementer
    『DRAWINGS / ドローイング』- Andy Rementer
    1,080円
    2015年4月に開催したアメリカのアーティスト Andy Rementer(アンディー・リメンター) 個展 『TOGETHER/共に』の際にcommune Pressよりリリースされた全て新作を収録したzine。「ドローイング  アンディーリメンター」のカタカナはAndyによるタイポグラフィー。28ページ、7inchサイズ、スペシャルプリント仕様、第2版200部。
  • OF THE AFTERNOON - #5
    OF THE AFTERNOON - #5
    1,134円
    【30%OFF!】イギリスのマンチェスターを拠点としたアートマガジン "OF THE AFTERNOON"。前半は、今後ロンドンで展示予定の写真家に焦点を当てて紹介。後半は現在最もエキサイティングな写真家のインタビューやスタジオ訪問を掲載。ロンドンフォトシーンの今が垣間見れる毎号SOLD OUTな一冊。
  • Shin Morae - Sticker Set
    Shin Morae - Sticker Set
    1,188円
    絶大な人気を誇る韓国人アーティスト Shin Moraeのステッカーセット。
  • Amason "DUVAN" - 7inches
    Amason "DUVAN" - 7inches
    1,188円
    ついにワールドリリース展開となったスウェーデンの5人組バンド「Amason」の先行シングル7インチレコード。流行り廃り関係ない良質な音楽とはこのことだろう。アートワークも前作の芝刈りジャケからハイセンスなイラストに!

  • 『Wave Her』- Michelle Blade
    『Wave Her』- Michelle Blade
    1,200円
    ペインティングや彫刻、インスタレーションなど様々なアプローチで表現するビジュアルアーティスト Michelle Bladeによるzine。種の起原〜宇宙を感じるような壮大な世界観が観るものを惹きつける。最近では2016年にカリフォルニア メンローパークにあるFacebook本社の大規模な壁面ドローイングを担当したことで話題となった。Melbourne Art Book Fair 2017の際にcommune Pressよりリリース。32ページ、A5サイズ、ミシン製本、初版200部。
  • ART PAPERBACK Series 031 / 032 / 033
    ART PAPERBACK Series 031 / 032 / 033
    1,200円
    "Artをより身近に"をテーマに韓国のインディペンデント出版社「SSE PROJECT」とステーショナリーブランド「PAPERPACK」がコラボレイションしたART PAPERBACK Series。中身は白いノートです。
  • 『MELLOW GOLD』- Okataoka
    『MELLOW GOLD』- Okataoka
    1,200円
    2016年夏にオカタオカがカリフォルニアを旅した際に気になった物事を描き、文章(日英表記)を添えた旅行記zine。最近没頭している写真やコラージュも収録されており、普段あまりお目にかかれない幅広いアプローチに胸高まる。
    28ページ、A5サイズ。
  • 『ROGUE NATION Vol.1』
    『ROGUE NATION Vol.1』
    1,200円
    大物にも決して怯まない度胸と行動力で世界を闊歩する噂のグループ「ROGUE NATION(ローグ ネイション)」による初のzineがついに解禁!世界のカルチャー最前線イベント「LA Art Book Fair 2016」総力レポート!、LAABF2016に参加した錚々たる面々への濃厚家系インタビュー、本当は教えたくない♡LA+SF+NYのおすすめスポット&マップ、メンバーのズッコケ旅行記などなど、このzineの中に「次の答え」が隠されているといっても過言ではない現場重視のカルチャーzineが今、ここに誕生!(日本語 ※インタビュー部分のみ日英)

    【目次】
    ・Machi’s Records of LAABF2016
    ・NECKFACE AIR BRUSH TEES! by Machi
    ・Q / A
    ・コジマリ初LAダヨ
    ・Los Angeles MAP
    ・ミシェルの雑記 ロサンゼルス編
    ・San Francisco MAP
    ・Memories of San Francisco by OKATAOKA
    ・ミシェルの雑記 サンフランシスコ編
    ・New York MAP
    ・NYへ行ってまいりました by コジマリ
    ・まちいもニューヨークへ行く
    ・ミシェルの雑記 ニューヨーク編
    ・その他のメモ by コジマリ
    ・ROGUE NATION members

    - インタビューに協力してくれたアーティスト
    Andrew Martin Scott (& Pens Press)
    Christopher Velez (A LOVE TOKEN)
    Clay Hickson (Tan&Loose Press)
    Clint Woodside (DEADBEAT CLUB)
    Coley Brown (Silent Sound Books)
    Dan Monick (Cash Machine)
    Savage James Rockin (WSSF)
    Juli Majer (DDOOGG)
    Kyle Ng (BRAIN DEAD)
    Marilyn Yunjin / Djohan Hanapi (Knuckle&Notch)
    Scott Tepper (HUF)
    Taylor Doran (FL3X PL3X 2K16)
    Tino Lazo (Supreme)
    Yoma (8ball)
    Yoruko Banzai (BANZAI)
    Vinnie Smith (Ladybug House)

    - ROGUE NATIONメンバー
    Machi (spinning books)
    小嶋真理(写真家)
    ミシェル (commune / commune Press)
    タヌキ (commune / commune Press)

    - イラストレーション
    オカタオカ
    obak
  • 『午後4時のステップ』- 松尾モノ / 立山柚子
    『午後4時のステップ』- 松尾モノ / 立山柚子
    1,200円
    注目のイラストレーター 松尾モノと立山柚子。テイストの異なるタッチの2人が多くの時間を共にし、様々なことを語り合った場所 “commune”に捧ぐ展示「午後4時のステップ」(2015.4.3 - 4.8)の際にリリースされたzine。展示にあわせて書き下ろされた作品を両面スプリットにて完全パッケージ。貴重な合作や親交のある雲田はるこ、ばるぼらによる寄稿文も収録し、帯まで付いた豪華仕様。32ページ、A5サイズ、初版200部。
  • 『The Apocalypse Wears a Thong 』- Griffin McPartland & Andrew Martin Scott
    『The Apocalypse Wears a Thong 』- Griffin McPartland & Andrew Martin Scott
    1,200円
    LA Art Book Fair 2016の際にロサンゼルスの「& Pens Press」からリリースされたgarbage manことアーティスト Griffin McPartlandとshop keeperこと「& Pens」オーナー Andrewが送り合った50通のポストカードを収録した奇妙で詩的なzine。48ページ、リソプリント、サイズ H22cm × W13.8cm、限定75部。
  • Shin Morae - Postcards Set
    Shin Morae - Postcards Set
    1,296円
    絶大な人気を誇る韓国人アーティスト Shin Moraeのポストカードセット。A/Bの2種、各8枚入り。
  • 『BOKU no HON』- fancomi
    『BOKU no HON』- fancomi
    1,296円
    イラストレーター/デザイナーとして雑誌、広告等で幅広く活躍するfancomiによる「本」をテーマにした作品集。ページをめくる度に広がる風景に導かれて、空想の本の世界へどんどん入っていくような不思議な感覚に。本を開く度に新しい想像力を掻き立てられる一冊。
  • Tapemind Magazine, Issue 1
    Tapemind Magazine, Issue 1
    1,296円
    オーストラリアはパースの出版レーベル Tapemindの記念すべき第1号は
    世界中のアーティストの作品をまとめたビジュアルブック。作品セレクトが今の流れを汲んだ内容となっており、ここに”次”が隠されているかもしれない。アーティストプロフィール、時にはQ&Aも掲載されており、入門編としても◎。communeとコラボレートしたB.Thom Stevensonの作品も収録。レーベルでは既にソールドアウト。
  • 『BRIDGE SHIP HOUSE "Gig" / 神保賢志 "BLACK PANTY CAT"』日本語版
    『BRIDGE SHIP HOUSE "Gig" / 神保賢志 "BLACK PANTY CAT"』日本語版
    1,300円
    LA Art Book Fair 2015の際にcommune Pressからリリースされたブリッジシップハウスと神保賢志による7インチサイズのスプリットコミックzineの日本語版。communeスタッフと現地にも同行し、サイン会を行うなど高い評価を得たブリッジサイドはバンド「The Exploding Hearts」の悲劇的ストーリーから着想を得た作品を。一方、神保サイドはKING OF R&B「R.Kelly」のアルバム「Black Panties」をモチーフにした変態ガチンコ作品を収録。両者ともに己の持ち味はそのままに、新たな扉を開けるべく制作されたコンセプチュアルな完全なる勝負作。表紙カバーは特殊プリント、32ページ、A5サイズ、初版200部。日本語版は紙、内容の一部が異なります。
  • 『Anywhere』- Tim Lahan
    『Anywhere』- Tim Lahan
    1,300円
    ゴミ袋ときて次は、、「フェンス」!!
    シカゴの「Tan & Loose Press」からリリースされた、communeが今最も注目している男 Tim Lahanのzine。常人とは異なる斜め45度からの視点で生み出されるアイロニカルかつエロティックな作品は見る者の心を掴んで離さない。
    リソプリントでお馴染み「Tan & Loose Press」独特の発色と質感を是非、自分の目で確かめてほしい。10ページ、A5、8色リソプリント、限定200部。
  • 『Sunday Styles』- Ana Benaroya
    『Sunday Styles』- Ana Benaroya
    1,300円
    強烈な色彩と強烈なイメージで迫る愛の物語、その名も「SUNDAY STYLES」。New York TimesのWedding Announcementsのコーナーにインスパイアされたとのことだが、どこでそうなったか、、ページごとに夫婦の謎の馴れ初め、そして妄想が異常に膨らんだ最高のセクシーイラストが描かれている。画像検索して見つけた作者のANAがキュートな女の子だったことに衝撃を受けています。。独特の発色と質感のリソプリントでお馴染み、シカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。12ページ、A5、リソプリント、限定200部。
  • 『If Jerry Can, Then Jerry Should Part 2』- Benjamin Rawson
    『If Jerry Can, Then Jerry Should Part 2』- Benjamin Rawson
    1,300円
    【再入荷】UKのアーティスト Benjamin Rawsonが描くパーティー後のような混沌かつ整然としたフロア。なぜそこにそれがある「?」の連続。フロリダのエレクトロニックユニット"HOME"のアルバムジャケットも手がけている。独特の発色と質感のリソプリントでお馴染み、シカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。16ページ、A5、リソプリント、限定250部。
  • 『Inevitable Moment』- 江崎 愛
    『Inevitable Moment』- 江崎 愛
    1,300円
    2015年9月に開催された「TOKYO Art Book Fair」と「NY Art Book Fair」でcommune Pressからリリースされた写真家 江崎愛のzine。『Inevitable Moment = 必然的な瞬間』と題され、夏をテーマに制作された今作。彼女ならではの視点から切り出されたシーンの数々はこれまでのBest of Bestとも言える充実した内容に仕上がっている。
    32ページ、A5サイズ、初版200部。


    ”Inevitable moment” 必然的な瞬間

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    人生というものは少し難しくて、
    なかなか自分の思うように進まない。
    しかし写真を撮ることによって全て肯定となり、
    悩みのタネだった物事が愛しい存在になる。
    それは不思議なことだけど、必然的なのである。


    Life is a bit hard and
    almost never be what I want it to be.
    However, once I take photos,
    All the shit becomes precious
    and everything gets positive.
    It seems weird, but it is inevitable.
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  • 『Rally』- Annu Kilpeläinen
    『Rally』- Annu Kilpeläinen
    1,300円
    フィンランド出身の女性イラストレーター Annu Kilpeläinenによるzine。卓越した色彩感覚とダイナミックな展開力で描き出された作品の数々。観ることで得られる刺激は脳への快楽に他ならない。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。22ページ、4カラーリソプリント、限定300部、ポスター付き。※2014年にリリースされたものの2nd Edition。
  • 『街のゆくえ』- 惣田 紗希
    『街のゆくえ』- 惣田 紗希
    1,300円
    2014年9月にgallery communeで開催された惣田紗希 個展「街のゆくえ -the sight of town-」の際にcommune Pressよりリリースされたzine。今作は彼女の特徴である独特の線画だけでなく、水彩画を取り入れる事によって表現力が格段に高まった。展示ではzineに収録された作品の原画はもちろん、アクリル作品やアニメーションも披露された。32ページ、A5サイズ、第2版200部(初版とは表紙違い)
  • 『Los Angeles Drawings』- Liana Jegers
    『Los Angeles Drawings』- Liana Jegers
    1,300円
    当店でも前作「Small Beer」がヒットしたシカゴ在住のイラストレーター Liana Jegersによる"Happy Place" LAでの"Happy Time"な日々を記録したzine。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。12ページ、5カラーリソプリント、限定250部。
  • 『Small Beer』- Liana Jegers
    『Small Beer』- Liana Jegers
    1,300円
    シカゴ在住のイラストレーターLiana Jegersによる最近行ったヨーロッパ列車旅行を記録したzine。特にビール、教会のドローイングを中心に収録。
    Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。28ページ、2カラーリソプリント、限定100部。
  • 『The Day the Internet Went Down』- Simon Landrein & Bas Van De Poel
    『The Day the Internet Went Down』- Simon Landrein & Bas Van De Poel
    1,300円
    以前は映像作家として活動し、現在はFool’s Gold RecordsのPartyビジュアル〜New York Timesの挿絵までも手がけるイギリス在住イラストレーターSimon Landreinとコピーライター Bas Van De Poelによるコラボコミックzine。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。18ページ、2カラーリソプリント、限定200部。
  • 『herbarium』- 山川 哲矢
    『herbarium』- 山川 哲矢
    1,300円
    2015年2月に当ギャラリーで開催された山川哲矢 写真展 「herbarium」。その開催を記念してcommune Pressよりリリースされたzine。親しみやすいキャラクターと的確な洞察力で主にミュージックシーンで才能を発揮している彼が、ライフワークとしている植物園で撮り続けた作品が収録されている。32ページ、A5サイズ、初版200部。

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