Book / Zine > Deadbeat Club (US)

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  • DEADBEAT CLUB L/S POCKET Tshirt
    DEADBEAT CLUB L/S POCKET Tshirt
    5,400円
    USの写真出版レーベル Deadbeat Club 待望のロングスリーブポケットTシャツが到着。右袖にお馴染みのロゴ、左袖に彼らのスローガン「THERE'S NO MONEY IN BOOKS.」(「本は金になる」と言われるが「本は金にならん!」とう逆説的ジョークでもあり、悲しい皮肉でもある、、)がプリントされ、フロントはポケットのみというシンプルで最もユースフルな仕様です。
  • DEADBEAT CLUB Tote Bag - Natural / Black
    DEADBEAT CLUB Tote Bag - Natural / Black
    3,240円
    USの写真出版レーベル Deadbeat Clubのトートバッグが細かなモデルチェンジを経て再び到着。片側にはお馴染みのロゴ、そのまた片側には彼らのスローガン「THERE'S NO MONEY IN BOOKS.」(「本は金になる」と言われるが「本は金にならん!」とう逆説的ジョークでもあり、悲しい皮肉でもある、、)が大きく刻まれたシンプルな両面プリントトートバッグ。10ozのしっかりとしたボディでマチもありますので、ハードな現場にも大切なギアをたくさん収納してお持ち頂けます◎
  • DEADBEAT CLUB POCKET Tshirt
    DEADBEAT CLUB POCKET Tshirt
    4,860円
    USの写真出版レーベル Deadbeat Club 待望のポケットTシャツがついに到着。フロント胸部ポケットにお馴染みのロゴ、バックには彼らのスローガン「THERE'S NO MONEY IN BOOKS.」(「本は金になる」と言われるが「本は金にならん!」とう逆説的ジョークでもあり、悲しい皮肉でもある、、)が大きく刻まれたシンプルで一番グッとくる仕様。綿100%で厚めのタフなボディが採用されていますので、ハードな現場でも活躍する一枚です◎
  • 『In The Vicinity』- Ed Panar
    『In The Vicinity』- Ed Panar
    4,860円
    動物たちと目が合った瞬間を撮影した写真集「Animals That Saw Me」が様々なメディアやアーティストから賞賛されたアメリカの写真家 Ed Panarによる新作がDeadbeat Clubから到着。カリフォルニアの大麻カルチャーのど真ん中 エメラルドトライアングルを10年かけて撮影した本作は、美しい景観とかつてそこにあった自給自足の生活、そして車に残された複数の弾痕が物語るこの地域の複雑さを、人物一切なしで静かに切り取った鑑賞するだけで充分トリップ出来るアンビエント的傑作写真集に仕上がっています。巻末には16ページのmini zine「Flowers」付き。84ページ、ハードカバー、17cm×23.5cm、1500部限定。
  • THE FOTOMAT Tshirt
    THE FOTOMAT Tshirt
    3,240円
    2017年のLA Art Book FairとNY Art Book Fairで会場に出現したTHE FOTOMAT。昔ながらの写真現像所を模したそのブースでは実際にフィルムの現像はもちろん、マーチャンダイズの販売やエド・テンプルトンやトーマス・キャンベル、シェリル・ダンといった著名なアーティストがサイン会を行うなど常に話題を振りまく存在であった。こちらはそこで販売されていたオフィシャルTシャツ。フロント胸部にロゴ、バックには大きくアイコンが落とし込まれ、スリーブにはThe General by Vansのロゴが入ったアツい仕様。ちなみにTHE FOTOMATはDeadbeat ClubとSlow Cultureによるプロジェクト。
    ※タグは写真のものとは異なります。ご了承ください。
  • 『HAIRDOS OF DEFIANCE』- Ed Templeton
    『HAIRDOS OF DEFIANCE』- Ed Templeton
    3,888円
    スケーター、写真家、画家…皆が憧れるフィールドで全ての頂きに立ち、“(Sub)Culture King”の称号をほしいままにしている男の中の男、エド・テンプルトン。そんな男が長きに渡って撮り続けたテーマ「モヒカン」がついにパッケージされた。モヒカンとは「反骨」の象徴。インターネットが発達し、利便性は増した一方で、世界は画一化され、ひどく閉鎖的になってきた昨今、必要なのは反骨精神、それに抗う力ではないか。エドが敢えてこのテーマを今提示してきたのには、そんな彼の気持ちがあるような気がしてならないのである。さぁ、この本片手に理髪店へ向かおう!
    エド自身によるエッセイ付き。信頼のDeadbeat Clubからリリース。68ページ、ハードカバー、17cm×23cm、1500部限定。
  • 『Habitat for Humanity』- Gabriel Angemi
    『Habitat for Humanity』- Gabriel Angemi
    1,500円
    ニュージャージー州カムデン消防署のキャプテン Gabriel Angemi。彼の写真は対岸のフィラデルフィアの再開発によって経済的に落ち込み、全米で最も貧困で危険な都市の1つとして知られるカムデンでの苦しい日常を捉えている。火事や犯罪が起きた時、彼はしばしば消防士として(時としてその職を超えて)警察よりも早く現場に到着し、その瞬間をおさめているのだ。Deadbeat Clubからリリース。44ページ、13.97cm×21.59cm、300部限定。
  • 『Where the Land Gives Way』- Jake Reinhart
    『Where the Land Gives Way』- Jake Reinhart
    2,268円
    アメリカ、ペンシルバニアの写真家 Jake Reinhartによるzine。急激な経済発展とその後の不況を経験したピッツバーグ。生まれ育った町への郷愁を抱きつつ、「グレイトアメリカ」を掲げたアメリカ最後の鉄鋼の町の変化をレンズを通して思いやる。雲に覆われた写真の中にも未来に望む底力や希望の温もりを感じる。Deadbeat Clubからリリース。56ページ、15.24cm×22.86cm、300部限定。
  • 『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    1,500円
    Thrasher “Skate and Destroy”のタイポグラフィーやドキュメンタリー映画『Dogtown and Z-Boys』では脚本を手掛けたことでも知られ、アーティスト/作家/映像作家/写真家など様々な顔をもつ、"西海岸カルチャーのレジェンドおじさん" Craig Stecykによるzine。Deadbeatとしてはたぶん初のスクエア仕様。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。60ページ、13.97cm×13.97cm、500部限定。
  • 『I JUST WANT TO BE WARM AT NIGHT』- Molly Steele
    『I JUST WANT TO BE WARM AT NIGHT』- Molly Steele
    2,160円
    LAを拠点に活動する写真家であり、生粋のトラベラーMolly Steeleによるzine。自由なスタイルで旅を楽しみ、どんな状況にでも対応可能なパッキングをしているというその容姿端麗な姿からは想像できないスーパータフな彼女。我々の暮らしとは対極にある世界。日々テクノロジーに翻弄されている現代人に絶対的に欠けている要素をこれでもかと見せつけられ揺さぶられる。手紙とポストカード付。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。44ページ、300部限定。
  • 『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    2,700円
    カリフォルニアを拠点に活動するサーファー/写真家でVansやRVCAへの作品提供も行っているNolan Hallによる作品集。ダイナミックなサーフィンの作品はもちろんのこと、ロングボード界のレジェンド ジョエル・チューダーやネイザン・フレッチャー、サーファー/アーティストのアレックス・ノストなども登場し、彼にしか撮れない気取らないレジェンド達の表情もあわせて楽しめる。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。80ページ、300部限定。
  • 『zwei Shwestern』- Dennis Mcgrath
    『zwei Shwestern』- Dennis Mcgrath
    1,500円
    スケートマガジンやHUFとのコラボレーションなどで名を馳せるLAを拠点に活動する写真家 Dennis Mcgrathによるphoto zine。構図と対象の巧みさ、まさにインスピレーションの泉のような作品集。NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。48ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。
  • 『THEY SHOULD NEVER TOUCH THE GROUND』- Deanna Templeton
    『THEY SHOULD NEVER TOUCH THE GROUND』- Deanna Templeton
    3,240円
    Ed Templetonをはじめとする猛者たちに支持され、ハイクオリティなzineは毎度即完売!信頼のDEADBEAT CLUBからリリースされた(Edの奥さんでもある)写真家 Deanna Templetonのzine。自由の国 アメリカの象徴である星条旗がねじれた愛国心によって様々なものに落とし込まれ、完全に品位を失っている様、それらにひたすらフォーカスしたアイロニカルな作品集。60ページ、フルカラー、21.6cm×27.9cm、限定500部。特別に頂いたDeadbeat Clubロゴステッカー付!
  • 『Undercover Cars』- Clint Woodside
    『Undercover Cars』- Clint Woodside
    3,700円
    コアな層から絶大な人気と信頼を誇るUSの写真専門出版レーベル『DEADBEAT CLUB』の総裁であり、自身も著名な写真家であるClint Woodsideによる待望の写真集。こちらは2012年にリリースしたzine(※絶版)に作品を追加し、写真家 Mike Slackによるエッセイと豪華なハードカバー仕様で、まさに"Undercover Cars"シリーズの集大成といえる仕上がりになっている。ありふれた風景に駐車された車、そしてそれを覆うシート。本来主役となり得る車がシートに覆われることで周囲と溶け込み、ただの風景の一部に成り下がっている様などClintらしい滑稽で風刺的な側面が伝わってくる。色、形、互いの関係性、それらはコンセプチュアルアートのようでもあり、、その全てが愛おしく思える究極の作品だ。
    68ページ、ハードカバー、17cm×22.86cm、限定500部。
    Published by Kill Your Idols
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(カテゴリー内 : 14点)

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