Book / Zine > Deadbeat Club (US)

  • Book『VINELAND』- Clint Woodside × Dan Monick
    Book『VINELAND』- Clint Woodside × Dan Monick
    4,860円
    2017年6月2日〜6月30日でギャラリー VOILLD (中目黒)にて開催された写真出版レーベル DEADBEAT CLUB主宰の写真家 Clint Woodsideとケンドリック・ラマーやスヌープ・ドッグらのポートレイトも手がける写真家 Dan Monickによる待望の初来日写真展『VINELAND』の際にリリースされた展示内容を含む、シリーズ全てを網羅した84ページに及ぶ写真集。
    舞台はロサンゼルス郊外の寂れた街、サンフェルナンド・バレー。写し出されたのは誰もが思い描くLAのイメージとは異なるノスタルジックで哀愁のある風景や悲しげな街並み。住人が一瞬にして消えてしまったかのような錯覚や時空の歪みすら感じる、場所と人との関係性や時間の流れについて考えさせられる一冊に仕上がっている。
    DEADBEAT CLUBとCash Machineによる共同リリース。200部限定。
  • 『THIS IS WHAT DEMOCRACY LOOKS LIKE』- Cheryl Dunn
    『THIS IS WHAT DEMOCRACY LOOKS LIKE』- Cheryl Dunn
    1,500円
    最近ではNYの15人の写真家を追ったドキュメンタリー映画『フォトグラファーズ イン ニューヨーク』を監督するなど、これまでアーティストやスケーター、ミュージシャンをはじめとするNYストリートカルチャーを切り取ってきた写真家/映像作家Cheryl Dunnによるzine。大きく変化していくアメリカで、自ら偉大で美しいアメリカを獲得しようとする人々を捉えた絵画的観察記録。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。52ページ、300部限定。
  • 『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    1,500円
    Thrasher “Skate and Destroy”のタイポグラフィーやドキュメンタリー映画『Dogtown and Z-Boys』では脚本を手掛けたことでも知られ、アーティスト/作家/映像作家/写真家など様々な顔をもつ、"西海岸カルチャーのレジェンドおじさん" Craig Stecykによるzine。Deadbeatとしてはたぶん初のスクエア仕様。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。60ページ、13.97cm×13.97cm、500部限定。
  • 『I JUST WANT TO BE WARM AT NIGHT』- Molly Steele
    『I JUST WANT TO BE WARM AT NIGHT』- Molly Steele
    2,160円
    LAを拠点に活動する写真家であり、生粋のトラベラーMolly Steeleによるzine。自由なスタイルで旅を楽しみ、どんな状況にでも対応可能なパッキングをしているというその容姿端麗な姿からは想像できないスーパータフな彼女。我々の暮らしとは対極にある世界。日々テクノロジーに翻弄されている現代人に絶対的に欠けている要素をこれでもかと見せつけられ揺さぶられる。手紙とポストカード付。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。44ページ、300部限定。
  • 『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    2,700円
    カリフォルニアを拠点に活動するサーファー/写真家でVansやRVCAへの作品提供も行っているNolan Hallによる作品集。ダイナミックなサーフィンの作品はもちろんのこと、ロングボード界のレジェンド ジョエル・チューダーやネイザン・フレッチャー、サーファー/アーティストのアレックス・ノストなども登場し、彼にしか撮れない気取らないレジェンド達の表情もあわせて楽しめる。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。80ページ、300部限定。
  • Zine『Vineland』- Clint Woodside × Dan Monick
    Zine『Vineland』- Clint Woodside × Dan Monick
    1,500円
    今年2017年6月2日〜6月30日で中目黒のギャラリー VOILLDにて開催される写真出版レーベルDEADBEAT CLUB主宰の写真家 Clint Woodsideとケンドリック・ラマーやスヌープ・ドッグらのポートレイトも手がける写真家Dan Monickによる待望の初来日写真展『Vineland』に先駆けて、2月のLA Art Book Fairで突然リリースされた所謂「展示プロモ zine」。 今回の展示を手がけるVOILLDとcommuneのURLや展示クレジットがしっかり入ったこのzineの存在を一切聞かされていなかった我々。LAで「今回これを売るんだぜ!」と笑顔で手渡された時は驚いた(笑)。内容は左がDanで右がClintの作品となっており、対比した構図とシュールな関係性を楽しめる。20ページ、100部限定。
  • DEADBEAT CLUB TOTE BAG - BLACK
    DEADBEAT CLUB TOTE BAG - BLACK
    2,980円
    エド・テンプルトンをはじめとする猛者たちに支持され、ハイクオリティなzineは毎度即完売!Clint Woodside率いる信頼の写真出版レーベル DEADBEAT CLUBのトートバッグ。
  • 『Freaky』- Tobin Yelland
    『Freaky』- Tobin Yelland
    1,500円
    LAを拠点に活動する写真家/映像作家 Tobin Yellandによるphoto zine。VANSやLevi's、HUFをクライアントに持ち、Aaron Rose監督作の映画「Beautiful Losers」では撮影監督もつとめたTobin。今作はスケートシーンにフォーカスしたポートレイト、アクションショットなど彼の真骨頂とも言える内容に仕上がっている。
    NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。40ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定300部。
  • 『STRAY SHOTS』- Troy Holden
    『STRAY SHOTS』- Troy Holden
    1,500円
    サンフランシスコを拠点に活動する写真家 Troy Holdenによるphoto zine。ここ日本ではまずお目にかかれないダイナミックなシーンの連続に人間の逞しさ、奥深さを感じる。ストリートフォトの旨みが凝縮された一冊。『嗚呼、人間って素晴らしい!』NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。48ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。
  • 『zwei Shwestern』- Dennis Mcgrath
    『zwei Shwestern』- Dennis Mcgrath
    1,500円
    スケートマガジンやHUFとのコラボレーションなどで名を馳せるLAを拠点に活動する写真家 Dennis Mcgrathによるphoto zine。構図と対象の巧みさ、まさにインスピレーションの泉のような作品集。NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。48ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。
  • 『MAKE-UP GIRLS REVISITED』- Ed Templeton
    『MAKE-UP GIRLS REVISITED』- Ed Templeton
    1,500円
    2016.7/22〜7/24で開催されたSF Art Book Fair (The 2016 San Francisco Art Book Fair) で初お披露目となったエド・テンプルトンの新作photo zine。6月にはJuxtapoz Magazineの表紙を飾り、益々“(Sub)Culture King”の称号をほしいままにしているエド。リリースはもちろん信頼のDeadbeat Club。36ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定500部。Deadbeat Clubロゴステッカー付!
  • 『THEY SHOULD NEVER TOUCH THE GROUND』- Deanna Templeton
    『THEY SHOULD NEVER TOUCH THE GROUND』- Deanna Templeton
    3,240円
    Ed Templetonをはじめとする猛者たちに支持され、ハイクオリティなzineは毎度即完売!信頼のDEADBEAT CLUBからリリースされた(Edの奥さんでもある)写真家 Deanna Templetonのzine。自由の国 アメリカの象徴である星条旗がねじれた愛国心によって様々なものに落とし込まれ、完全に品位を失っている様、それらにひたすらフォーカスしたアイロニカルな作品集。60ページ、フルカラー、21.6cm×27.9cm、限定500部。特別に頂いたDeadbeat Clubロゴステッカー付!
  • 『Undercover Cars』- Clint Woodside
    『Undercover Cars』- Clint Woodside
    3,700円
    コアな層から絶大な人気と信頼を誇るUSの写真専門出版レーベル『DEADBEAT CLUB』の総裁であり、自身も著名な写真家であるClint Woodsideによる待望の写真集。こちらは2012年にリリースしたzine(※絶版)に作品を追加し、写真家 Mike Slackによるエッセイと豪華なハードカバー仕様で、まさに"Undercover Cars"シリーズの集大成といえる仕上がりになっている。ありふれた風景に駐車された車、そしてそれを覆うシート。本来主役となり得る車がシートに覆われることで周囲と溶け込み、ただの風景の一部に成り下がっている様などClintらしい滑稽で風刺的な側面が伝わってくる。色、形、互いの関係性、それらはコンセプチュアルアートのようでもあり、、その全てが愛おしく思える究極の作品だ。
    68ページ、ハードカバー、17cm×22.86cm、限定500部。
    Published by Kill Your Idols
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(カテゴリー内:13点)

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