Book / Zine > Deadbeat Club (US)

【注】@yahoo.co.jp,@gmail.com,@hotmail.comは迷惑メールに振り分けられることがあります。ご注文後「ご注文確認メール」が届かない場合は一度迷惑メールをご確認ください。@docomo.ne.jp,@ezweb.ne.jp,@vodafone.ne.jpはPCメール受信設定をONにしてください。
  • DEADBEAT CLUB POCKET Tshirt [White]
    DEADBEAT CLUB POCKET Tshirt [White]
    4,860円
    USの写真出版レーベル Deadbeat Club ポケットTシャツに定番ホワイトが登場。(ブラックはこちら)フロント胸部ポケットにお馴染みのロゴ、バックには彼らのスローガン「THERE'S NO MONEY IN BOOKS.」(「本は金になる」と言われるが「本は金にならん!」とう逆説的ジョークでもあり、悲しい皮肉でもある、、)が大きく刻まれたシンプルで一番グッとくる仕様。綿100%で厚めのタフなボディが採用されていますので、ハードな現場でも活躍する一枚です◎
  • DEADBEAT CLUB L/S POCKET Tshirt
    DEADBEAT CLUB L/S POCKET Tshirt
    5,400円
    USの写真出版レーベル Deadbeat Club 待望のロングスリーブポケットTシャツが到着。右袖にお馴染みのロゴ、左袖に彼らのスローガン「THERE'S NO MONEY IN BOOKS.」(「本は金になる」と言われるが「本は金にならん!」とう逆説的ジョークでもあり、悲しい皮肉でもある、、)がプリントされ、フロントはポケットのみというシンプルで最もユースフルな仕様です。
  • DEADBEAT CLUB POCKET Tshirt [Black]
    DEADBEAT CLUB POCKET Tshirt [Black]
    4,860円
    【再入荷】USの写真出版レーベル Deadbeat Club 待望のポケットTシャツがついに到着。(ホワイトはこちら)フロント胸部ポケットにお馴染みのロゴ、バックには彼らのスローガン「THERE'S NO MONEY IN BOOKS.」(「本は金になる」と言われるが「本は金にならん!」とう逆説的ジョークでもあり、悲しい皮肉でもある、、)が大きく刻まれたシンプルで一番グッとくる仕様。綿100%で厚めのタフなボディが採用されていますので、ハードな現場でも活躍する一枚です◎
  • 『In The Vicinity』- Ed Panar
    『In The Vicinity』- Ed Panar
    4,860円
    動物たちと目が合った瞬間を撮影した写真集「Animals That Saw Me」が様々なメディアやアーティストから賞賛されたアメリカの写真家 Ed Panarによる新作がDeadbeat Clubから到着。カリフォルニアの大麻カルチャーのど真ん中 エメラルドトライアングルを10年かけて撮影した本作は、美しい景観とかつてそこにあった自給自足の生活、そして車に残された複数の弾痕が物語るこの地域の複雑さを、人物一切なしで静かに切り取った鑑賞するだけで充分トリップ出来るアンビエント的傑作写真集に仕上がっています。巻末には16ページのmini zine「Flowers」付き。84ページ、ハードカバー、17cm×23.5cm、1500部限定。
  • THE FOTOMAT Tshirt
    THE FOTOMAT Tshirt
    3,240円
    2017年のLA Art Book FairとNY Art Book Fairで会場に出現したTHE FOTOMAT。昔ながらの写真現像所を模したそのブースでは実際にフィルムの現像はもちろん、マーチャンダイズの販売やエド・テンプルトンやトーマス・キャンベル、シェリル・ダンといった著名なアーティストがサイン会を行うなど常に話題を振りまく存在であった。こちらはそこで販売されていたオフィシャルTシャツ。フロント胸部にロゴ、バックには大きくアイコンが落とし込まれ、スリーブにはThe General by Vansのロゴが入ったアツい仕様。ちなみにTHE FOTOMATはDeadbeat ClubとSlow Cultureによるプロジェクト。
    ※タグは写真のものとは異なります。ご了承ください。
  • 『HAIRDOS OF DEFIANCE』- Ed Templeton
    『HAIRDOS OF DEFIANCE』- Ed Templeton
    3,888円
    スケーター、写真家、画家…皆が憧れるフィールドで全ての頂きに立ち、“(Sub)Culture King”の称号をほしいままにしている男の中の男、エド・テンプルトン。そんな男が長きに渡って撮り続けたテーマ「モヒカン」がついにパッケージされた。モヒカンとは「反骨」の象徴。インターネットが発達し、利便性は増した一方で、世界は画一化され、ひどく閉鎖的になってきた昨今、必要なのは反骨精神、それに抗う力ではないか。エドが敢えてこのテーマを今提示してきたのには、そんな彼の気持ちがあるような気がしてならないのである。さぁ、この本片手に理髪店へ向かおう!
    エド自身によるエッセイ付き。信頼のDeadbeat Clubからリリース。68ページ、ハードカバー、17cm×23cm、1500部限定。
  • 『Habitat for Humanity』- Gabriel Angemi
    『Habitat for Humanity』- Gabriel Angemi
    1,500円
    ニュージャージー州カムデン消防署のキャプテン Gabriel Angemi。彼の写真は対岸のフィラデルフィアの再開発によって経済的に落ち込み、全米で最も貧困で危険な都市の1つとして知られるカムデンでの苦しい日常を捉えている。火事や犯罪が起きた時、彼はしばしば消防士として(時としてその職を超えて)警察よりも早く現場に到着し、その瞬間をおさめているのだ。Deadbeat Clubからリリース。44ページ、13.97cm×21.59cm、300部限定。
  • 『Where the Land Gives Way』- Jake Reinhart
    『Where the Land Gives Way』- Jake Reinhart
    2,268円
    アメリカ、ペンシルバニアの写真家 Jake Reinhartによるzine。急激な経済発展とその後の不況を経験したピッツバーグ。生まれ育った町への郷愁を抱きつつ、「グレイトアメリカ」を掲げたアメリカ最後の鉄鋼の町の変化をレンズを通して思いやる。雲に覆われた写真の中にも未来に望む底力や希望の温もりを感じる。Deadbeat Clubからリリース。56ページ、15.24cm×22.86cm、300部限定。
  • 『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    2,700円
    カリフォルニアを拠点に活動するサーファー/写真家でVansやRVCAへの作品提供も行っているNolan Hallによる作品集。ダイナミックなサーフィンの作品はもちろんのこと、ロングボード界のレジェンド ジョエル・チューダーやネイザン・フレッチャー、サーファー/アーティストのアレックス・ノストなども登場し、彼にしか撮れない気取らないレジェンド達の表情もあわせて楽しめる。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。80ページ、300部限定。
1

(カテゴリー内 : 9点)

カートの中身

カートに商品は入っていません

商品検索