Book / Zine

  • 『B/W』- David M Cook
    『B/W』- David M Cook
    864円
    BONETHROWERとしてお馴染み、現在はLA在住のアーティスト David M CookがLA Art Book Fair 2016の際にリリースした2種zineのうち、こちらはモノクロ作品を収録した「B/W」。SMやスカルといったモチーフの作品を中心に、Tシャツやウッドカットで使用された作品など新旧合わせて37作品を収録。36ページ、13.5cm×21.5cm。
  • 『Work It』- Clay Hickson
    『Work It』- Clay Hickson
    1,000円
    世界中にファンを持つインディペンデント出版社Tan & Loose Pressの若き首領であり、自身もEditorial MagazineやFader、Burton、Dieselなどをクライアントにもつ注目のイラストレーターClay Hicksonによる女性靴の奥深さ(笑)に焦点を当てて描かれたzine。白黒のリソプリントの質感が心地よい16ページ。
  • 『Going Nowhere』- Clay Hickson
    『Going Nowhere』- Clay Hickson
    1,000円
    世界中にファンを持つインディペンデント出版社Tan & Loose Pressの若き首領であり、Editorial MagazineやFader、Burton、Dieselなどをクライアントにもつ注目のイラストレーターClay Hicksonが自身のスケッチブックから2013年〜15年にかけて描いたものをまとめたzine。ClayらしいWaveしたラインを堪能できる。200部限定、28ページ。
  • 『Den Magiske Bogstav』- Pete Gamlen
    『Den Magiske Bogstav』- Pete Gamlen
    1,000円
    イギリス生まれで現在はブルックリンで活動するイラストレーター Pete Gamlenによる両面アコーディオンzine。移りゆく季節とともに変化する感情を描き出す。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。14ページ、6カラーリソプリント、限定300部。
  • 『MEANDER』- 山川 哲矢
    『MEANDER』- 山川 哲矢
    1,080円
    2016年6月に原宿のkit galleryで開催された山川哲矢 個展「MEANDER」の際にセルフリリースされたzine。掴めそうで掴む事の出来ない瞬間や光景に心奪われる。
    28ページ、B5サイズ。
  • 『(I was) NOT ONLY SLEEPING e.p 』- Okataoka
    『(I was) NOT ONLY SLEEPING e.p 』- Okataoka
    1,080円
    書籍挿画や「POPEYE」などの雑誌の挿絵、ミュージシャンのアートワークなどで活躍中のイラストレーター、オカタオカによるzine。イラストレーションだけにとどまらず、石へのペイント、陶器、木彫り、張子と様々な表現手法に挑んだ意欲作を多数収録。2016年開催の個展「NOT ONLY SLEEPING」にあわせて制作。名古屋のブックストア ON READINGが運営するELVIS PRESSからリリース。36ページ、A5サイズ、限定300部。
  • 『NEW WAVE』- Makiko Minowa
    『NEW WAVE』- Makiko Minowa
    1,080円
    テクノレーベル R&S Recordsのマルチロゴで始まり終わるTokyo Art Book Fair 2014で発表された箕輪麻紀子のzine。これまでよりも色数を減らして大胆に描かれた作品は余白の使い方含め、より観る者に訴えかけてくる。所々に彼女の音楽遍歴が垣間みれるのも楽しい。
  • 『冬から春』- 小幡 彩貴
    『冬から春』- 小幡 彩貴
    1,080円
    イラストレーター / グラフィックデザイナー 小幡彩貴が2017年5月に東京で開催した個展『冬から春』の際に自主リリースしたzine。ミニマルな要素で描かれたイラストと添えられた短文が、冬から春への季節の移ろいを五感で感じさせてくれる一冊。32ページ、A5サイズ、第二版300部。
  • OF THE AFTERNOON - #5
    OF THE AFTERNOON - #5
    1,134円
    【30%OFF!】イギリスのマンチェスターを拠点としたアートマガジン "OF THE AFTERNOON"。前半は、今後ロンドンで展示予定の写真家に焦点を当てて紹介。後半は現在最もエキサイティングな写真家のインタビューやスタジオ訪問を掲載。ロンドンフォトシーンの今が垣間見れる毎号SOLD OUTな一冊。
  • 『MELLOW GOLD』- Okataoka
    『MELLOW GOLD』- Okataoka
    1,200円
    2016年夏にオカタオカがカリフォルニアを旅した際に気になった物事を描き、文章(日英表記)を添えた旅行記zine。最近没頭している写真やコラージュも収録されており、普段あまりお目にかかれない幅広いアプローチに胸高まる。
    28ページ、A5サイズ。
  • 『The Apocalypse Wears a Thong 』- Griffin McPartland & Andrew Martin Scott
    『The Apocalypse Wears a Thong 』- Griffin McPartland & Andrew Martin Scott
    1,200円
    LA Art Book Fair 2016の際にロサンゼルスの「& Pens Press」からリリースされたgarbage manことアーティスト Griffin McPartlandとshop keeperこと「& Pens」オーナー Andrewが送り合った50通のポストカードを収録した奇妙で詩的なzine。48ページ、リソプリント、サイズ H22cm × W13.8cm、限定75部。
  • 『ROGUE NATION Vol.1』
    『ROGUE NATION Vol.1』
    1,200円
    大物にも決して怯まない度胸と行動力で世界を闊歩する噂のグループ「ROGUE NATION(ローグ ネイション)」による初のzineがついに解禁!世界のカルチャー最前線イベント「LA Art Book Fair 2016」総力レポート!、LAABF2016に参加した錚々たる面々への濃厚家系インタビュー、本当は教えたくない♡LA+SF+NYのおすすめスポット&マップ、メンバーのズッコケ旅行記などなど、このzineの中に「次の答え」が隠されているといっても過言ではない現場重視のカルチャーzineが今、ここに誕生!(日本語 ※インタビュー部分のみ日英)

    【目次】
    ・Machi’s Records of LAABF2016
    ・NECKFACE AIR BRUSH TEES! by Machi
    ・Q / A
    ・コジマリ初LAダヨ
    ・Los Angeles MAP
    ・ミシェルの雑記 ロサンゼルス編
    ・San Francisco MAP
    ・Memories of San Francisco by OKATAOKA
    ・ミシェルの雑記 サンフランシスコ編
    ・New York MAP
    ・NYへ行ってまいりました by コジマリ
    ・まちいもニューヨークへ行く
    ・ミシェルの雑記 ニューヨーク編
    ・その他のメモ by コジマリ
    ・ROGUE NATION members

    - インタビューに協力してくれたアーティスト
    Andrew Martin Scott (& Pens Press)
    Christopher Velez (A LOVE TOKEN)
    Clay Hickson (Tan&Loose Press)
    Clint Woodside (DEADBEAT CLUB)
    Coley Brown (Silent Sound Books)
    Dan Monick (Cash Machine)
    Savage James Rockin (WSSF)
    Juli Majer (DDOOGG)
    Kyle Ng (BRAIN DEAD)
    Marilyn Yunjin / Djohan Hanapi (Knuckle&Notch)
    Scott Tepper (HUF)
    Taylor Doran (FL3X PL3X 2K16)
    Tino Lazo (Supreme)
    Yoma (8ball)
    Yoruko Banzai (BANZAI)
    Vinnie Smith (Ladybug House)

    - ROGUE NATIONメンバー
    Machi (spinning books)
    小嶋真理(写真家)
    ミシェル (commune / commune Press)
    タヌキ (commune / commune Press)

    - イラストレーション
    オカタオカ
    obak
  • 『Untitled』- FRENCH
    『Untitled』- FRENCH
    1,296円
    かつてはNievesや日本の名店 galeria de muerteからもzineをリリースし、VANSとのコラボレーションやUNIQLO、Carharttへの作品提供など多岐に渡る活動で人気のUKのアーティスト/スケーター“FRENCH”が今度はなんとメルボルンのHEAVY TIMEからzineをリリース。圧倒的な世界観はここでも健在。28ページ、100部限定。
  • 『BOKU no HON』- fancomi
    『BOKU no HON』- fancomi
    1,296円
    イラストレーター/デザイナーとして雑誌、広告等で幅広く活躍するfancomiによる「本」をテーマにした作品集。ページをめくる度に広がる風景に導かれて、空想の本の世界へどんどん入っていくような不思議な感覚に。本を開く度に新しい想像力を掻き立てられる一冊。
  • 『What Lies Ahead?』- Chrissie Abbott
    『What Lies Ahead?』- Chrissie Abbott
    1,296円
    ロンドン出身のデザイナー/アートディレクター/アーティストでadidas, Nike, Vansなどのクライアントを多数抱えるChrissie Abbottのzine。鮮やかな色使いが特徴で、コラージュやドローイング、タイポグラフィーなど様々なアプローチで構築する世界にノンアルコールで酔わされること間違いなし。28ページ、100部限定、メルボルンのHEAVY TIMEから。
  • 『These Are the Ways in Which I Have Tried To Tell You』- Nathaniel Russell
    『These Are the Ways in Which I Have Tried To Tell You』- Nathaniel Russell
    1,300円
    【再入荷】LA Art Book Fair 2016の際にシカゴの「Tan & Loose Press」からリリースされた大人気 Nathaniel Russellのzine。リソプリントでお馴染み「Tan & Loose Press」独特の発色と質感を是非、自分の目で確かめてほしい。18ページ、A5、リソプリント、限定200部。
  • 『Anywhere』- Tim Lahan
    『Anywhere』- Tim Lahan
    1,300円
    ゴミ袋ときて次は、、「フェンス」!!
    シカゴの「Tan & Loose Press」からリリースされた、communeが今最も注目している男 Tim Lahanのzine。常人とは異なる斜め45度からの視点で生み出されるアイロニカルかつエロティックな作品は見る者の心を掴んで離さない。
    リソプリントでお馴染み「Tan & Loose Press」独特の発色と質感を是非、自分の目で確かめてほしい。10ページ、A5、8色リソプリント、限定200部。
  • 『Sunday Styles』- Ana Benaroya
    『Sunday Styles』- Ana Benaroya
    1,300円
    強烈な色彩と強烈なイメージで迫る愛の物語、その名も「SUNDAY STYLES」。New York TimesのWedding Announcementsのコーナーにインスパイアされたとのことだが、どこでそうなったか、、ページごとに夫婦の謎の馴れ初め、そして妄想が異常に膨らんだ最高のセクシーイラストが描かれている。画像検索して見つけた作者のANAがキュートな女の子だったことに衝撃を受けています。。独特の発色と質感のリソプリントでお馴染み、シカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。12ページ、A5、リソプリント、限定200部。
  • 『If Jerry Can, Then Jerry Should Part 2』- Benjamin Rawson
    『If Jerry Can, Then Jerry Should Part 2』- Benjamin Rawson
    1,300円
    【再入荷】UKのアーティスト Benjamin Rawsonが描くパーティー後のような混沌かつ整然としたフロア。なぜそこにそれがある「?」の連続。フロリダのエレクトロニックユニット"HOME"のアルバムジャケットも手がけている。独特の発色と質感のリソプリントでお馴染み、シカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。16ページ、A5、リソプリント、限定250部。
  • 『Small Beer』- Liana Jegers
    『Small Beer』- Liana Jegers
    1,300円
    シカゴ在住のイラストレーターLiana Jegersによる最近行ったヨーロッパ列車旅行を記録したzine。特にビール、教会のドローイングを中心に収録。
    Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。28ページ、2カラーリソプリント、限定100部。
  • 『The Day the Internet Went Down』- Simon Landrein & Bas Van De Poel
    『The Day the Internet Went Down』- Simon Landrein & Bas Van De Poel
    1,300円
    以前は映像作家として活動し、現在はFool’s Gold RecordsのPartyビジュアル〜New York Timesの挿絵までも手がけるイギリス在住イラストレーターSimon Landreinとコピーライター Bas Van De Poelによるコラボコミックzine。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。18ページ、2カラーリソプリント、限定200部。
  • 『LozLifestyle』- Lawrence Slater
    『LozLifestyle』- Lawrence Slater
    1,300円
    イギリス在住のイラストレーター Lawrence Slaterによるzine。己の苦悩と大衆ラップミュージックからインスピレーションを受けた逃避行が軽妙なタッチとさわやかな色合いで表現されている。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。20ページ、3カラーリソプリント、限定200部。
  • 『Eye Cue』- Gabriel Alcala
    『Eye Cue』- Gabriel Alcala
    1,300円
    米マイアミの人気インディーバンドJACUZZI BOYSのボーカルであり、イラストレーター/デザイナー のGabriel Alcalaによるzine。イラストレーターとしてはPitchforkやWarner Music、Coca-Colaなどメジャークライアントを抱える絶好調ロン毛男。騙し絵のような構図と美しい色彩に酔える一冊。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。20ページ、8カラーリソプリント、限定250部。
  • 『Rally』- Annu Kilpeläinen
    『Rally』- Annu Kilpeläinen
    1,300円
    【再入荷】フィンランド出身の女性イラストレーター Annu Kilpeläinenによるzine。卓越した色彩感覚とダイナミックな展開力で描き出された作品の数々。観ることで得られる刺激は脳への快楽に他ならない。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。22ページ、4カラーリソプリント、限定300部、ポスター付き。※2014年にリリースされたものの2nd Edition。
  • 『Los Angeles Drawings』- Liana Jegers
    『Los Angeles Drawings』- Liana Jegers
    1,300円
    当店でも前作「Small Beer」がヒットしたシカゴ在住のイラストレーター Liana Jegersによる"Happy Place" LAでの"Happy Time"な日々を記録したzine。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。12ページ、5カラーリソプリント、限定250部。
  • 『Debris Slide』- Andy Mister
    『Debris Slide』- Andy Mister
    1,404円
    JOURNAL STANDARD shibuyaでのPOP-UP STOREでcommuneと初コラボレーションTシャツをリリースしたNYを拠点に活動するアーティスト Andy Misterの最新zine(※Tシャツに落とし込まれた作品も含まれる)。初期は死体写真をひたすら模写していたという変人Andyだが、最近は自然をモチーフに写真かと見間違うほどの緻密なタッチと大胆な色使いでダイナミックな作品を生み出している要注目アーティストの一人。B.Thom Stevensonや5月に日本で展示を行うJames Concannonとも交流があるナイスガイ。初版50部(※既に本人の手元にはないとのこと)。
  • 『HANGOVER』- 101(onezerone)
    『HANGOVER』- 101(onezerone)
    1,500円
    アメリカやヨーロッパで大人気のキャラクター UGLYDOLLの祭典「UGLYCON SEOUL 2015」に参加し、高い評価を得た韓国在住アーティスト101(onezerone)。ストリートカルチャーからインスパイアされているものの、どこか親しみやすい作風が心地よい。A5サイズ、32ページ。韓国のSSE PROJECTよりリリース。
  • 『THIS IS WHAT DEMOCRACY LOOKS LIKE』- Cheryl Dunn
    『THIS IS WHAT DEMOCRACY LOOKS LIKE』- Cheryl Dunn
    1,500円
    最近ではNYの15人の写真家を追ったドキュメンタリー映画『フォトグラファーズ イン ニューヨーク』を監督するなど、これまでアーティストやスケーター、ミュージシャンをはじめとするNYストリートカルチャーを切り取ってきた写真家/映像作家Cheryl Dunnによるzine。大きく変化していくアメリカで、自ら偉大で美しいアメリカを獲得しようとする人々を捉えた絵画的観察記録。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。52ページ、300部限定。
  • 『I FEEL SO REAL』- Elevator Teeth
    『I FEEL SO REAL』- Elevator Teeth
    1,500円
    USのアート集団「CCOOLL」のメンバーでもあるサンディエゴ在住のUSアーティスト Justinによるユニット「Elevator Teeth」のzine。幼少期からアニメやゲーム、コミックなどに影響を受けた彼は現在、日本や韓国での文化に惹かれ、両国で展示を開催。そこでの経験が強く反映されたシュールな内容になっている。場所に拘らず作品を通して人々とコミュニケートしてく彼の姿勢に共感せずにはいられない。32ページ、A5サイズ。韓国のSSE PROJECTよりリリース。
  • 『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    1,500円
    Thrasher “Skate and Destroy”のタイポグラフィーやドキュメンタリー映画『Dogtown and Z-Boys』では脚本を手掛けたことでも知られ、アーティスト/作家/映像作家/写真家など様々な顔をもつ、"西海岸カルチャーのレジェンドおじさん" Craig Stecykによるzine。Deadbeatとしてはたぶん初のスクエア仕様。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。60ページ、13.97cm×13.97cm、500部限定。
  • 『Mercury Retrograde』- Grant Hatfield
    『Mercury Retrograde』- Grant Hatfield
    1,500円
    【再入荷】Ed Templetonをはじめとする猛者たちに支持され、ハイクオリティなzineは毎度即完売!信頼のDEADBEAT CLUBよりLA Art Book Fair 2016で初お披露目となったGrant Hatfieldの新作photo zineを入荷。先述のEd Templetonも被写体として登場している。48ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。特別に頂いたDeadbeat Clubロゴステッカー付!
  • 『STRANGER ON THE TOWN』- Devin Briggs
    『STRANGER ON THE TOWN』- Devin Briggs
    1,500円
    【再入荷】Ed Templetonをはじめとする猛者たちに支持され、ハイクオリティなzineは毎度即完売!信頼のDEADBEAT CLUBよりDevin Briggsのzineを入荷。なかなか出会えない奇跡の瞬間がこれでもかと続く、"持っている男" Devinのツッコミどころ満載のphoto zine。40ページ、フルカラー、14cm×21.6cm、限定200部。特別に頂いたDeadbeat Clubロゴステッカー付!
  • 『zwei Shwestern』- Dennis Mcgrath
    『zwei Shwestern』- Dennis Mcgrath
    1,500円
    スケートマガジンやHUFとのコラボレーションなどで名を馳せるLAを拠点に活動する写真家 Dennis Mcgrathによるphoto zine。構図と対象の巧みさ、まさにインスピレーションの泉のような作品集。NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。48ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。
  • 『Psychic Windows』- Dan Monick
    『Psychic Windows』- Dan Monick
    1,500円
    【再入荷】プロジェクトスペース兼出版社 "Cash Machine" を運営しながら超一流の写真家として活躍するDan Monick。一歩引いた視点で確かな瞬間を切り取り、見る者に違和感を残すその確かなセンスを堪能できる。44ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。Ed Templetonをはじめとする猛者たちに支持され毎度即完売、信頼のDEADBEAT CLUBより。Deadbeat Clubロゴステッカー付!
  • 『STRAY SHOTS』- Troy Holden
    『STRAY SHOTS』- Troy Holden
    1,500円
    サンフランシスコを拠点に活動する写真家 Troy Holdenによるphoto zine。ここ日本ではまずお目にかかれないダイナミックなシーンの連続に人間の逞しさ、奥深さを感じる。ストリートフォトの旨みが凝縮された一冊。『嗚呼、人間って素晴らしい!』NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。48ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。
  • 『Freaky』- Tobin Yelland
    『Freaky』- Tobin Yelland
    1,500円
    LAを拠点に活動する写真家/映像作家 Tobin Yellandによるphoto zine。VANSやLevi's、HUFをクライアントに持ち、Aaron Rose監督作の映画「Beautiful Losers」では撮影監督もつとめたTobin。今作はスケートシーンにフォーカスしたポートレイト、アクションショットなど彼の真骨頂とも言える内容に仕上がっている。
    NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。40ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定300部。
  • 『ROCK SALT』- Ewan Telford
    『ROCK SALT』- Ewan Telford
    1,500円
    スコットランド出身で現在はLAを拠点に活動する写真家 Ewan Telfordによるphoto zine。夏は平均気温が40℃に達し、1年の雨量が8cmにも満たないカリフォルニアはデスバレー近く、かつては鉱業の街として栄えたTronaで撮影。放棄されて朽ち果てた建物や車とは対象的に、生き生きとした光を放つ工場の佇まいに思わず息をのむ。Kevin O'Sullivanによるエッセイも収録。
    NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。40ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。
  • Zine『Vineland』- Clint Woodside × Dan Monick
    Zine『Vineland』- Clint Woodside × Dan Monick
    1,500円
    今年2017年6月2日〜6月30日で中目黒のギャラリー VOILLDにて開催される写真出版レーベルDEADBEAT CLUB主宰の写真家 Clint Woodsideとケンドリック・ラマーやスヌープ・ドッグらのポートレイトも手がける写真家Dan Monickによる待望の初来日写真展『Vineland』に先駆けて、2月のLA Art Book Fairで突然リリースされた所謂「展示プロモ zine」。 今回の展示を手がけるVOILLDとcommuneのURLや展示クレジットがしっかり入ったこのzineの存在を一切聞かされていなかった我々。LAで「今回これを売るんだぜ!」と笑顔で手渡された時は驚いた(笑)。内容は左がDanで右がClintの作品となっており、対比した構図とシュールな関係性を楽しめる。20ページ、100部限定。
  • 『MAKE-UP GIRLS REVISITED』- Ed Templeton
    『MAKE-UP GIRLS REVISITED』- Ed Templeton
    1,500円
    2016.7/22〜7/24で開催されたSF Art Book Fair (The 2016 San Francisco Art Book Fair) で初お披露目となったエド・テンプルトンの新作photo zine。6月にはJuxtapoz Magazineの表紙を飾り、益々“(Sub)Culture King”の称号をほしいままにしているエド。リリースはもちろん信頼のDeadbeat Club。36ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定500部。Deadbeat Clubロゴステッカー付!
  • 『Transparent melancholy』- Saki Souda
    『Transparent melancholy』- Saki Souda
    1,500円
    【再入荷】デザイナー/イラストレーターとして大活躍の惣田紗希のzineがお馴染み韓国のSSE PROJECTからリリース。「透明な憂鬱」と題された本作は、2013年夏に埼玉 久喜のカフェクウワで披露された作品をカラー化したものに、描き下ろし作品を追加した充実作。32ページ、A5サイズ。
    ※別紙で巻末インタビューの日本語訳付き。
  • 『HOT FIRE』- Misha Hollenbach & Cali Thornhill Dewitt
    『HOT FIRE』- Misha Hollenbach & Cali Thornhill Dewitt
    1,620円
    オーストラリア発の人気ブランド「PERKS AND MINI」を運営し、現在はパリ在住のMisha Hollenbachとオールド・イングリッシュ調のフォントや強烈なビジュアルとテキストを掛け合わせた作品で今や世界中から熱い視線が注がれ、ついにはカニエまで振り向かせた男 ビジュアルアーティスト Cali Thornhill Dewittによるタブロイド作品。MishaのペインティングとCaliの詩的センスが爆発した魅惑のコラボレーション。12ポスター、24ページ。
    ※HEAVY TIMEのサイトでは既にソールドアウト。
  • 『WHITE MOUNTAIN』- Eom Yu Jeong
    『WHITE MOUNTAIN』- Eom Yu Jeong
    1,620円
    王舟のアルバム「PICTURE」のジャケットを手がけた韓国のアーティスト オム・ユジョンが2013年春、アイスランドにアーティストレジデンスのプログラムで40日間滞在し、 雪山やその場所に住む人達を描いた一冊。KATAでの日本展示に際して一部デザイン変更し、再発されたもの。36ページ、21cm × 27.5cm。
  • 『Black Magic』- Tim Lahan
    『Black Magic』-  Tim Lahan
    1,680円
    【再入荷】アーティスト 奇才 Tim Lahanによるゴミ袋のドローイングを集めたzine。生き物のようなゴミ袋が表現力いっぱいに描かれている。伝説はここから始まった。
    アメリカの人気レーベル Draw Downからリリース。
    20ページ、14cm × 21.5cm、2nd edition, 2015。
  • 『Who Cairns?』- Tim Lahan
    『Who Cairns?』-  Tim Lahan
    1,680円
    アーティスト 奇才 Tim Lahanによる岩のzine。ひたすら岩で表現された人々や世界が観る者を圧倒します。取り憑かれたように何度も見返したくなる中毒要素アリ。アメリカの人気レーベル Draw Downからリリース。
    28ページ、10.3cm × 15.3cm、モノクロ、1st edition, 2015。
  • 『series thirty two』- Jean Jullien
    『series thirty two』- Jean Jullien
    1,680円
    【再入荷】ロンドン在住のフランス人アーティスト Jean Jullienによるイラストと写真で構成された、日常生活の喜びとユーモアに満ちた作品。先日、パリ同時テロ事件が起こった際にすぐにSNSで「PEACE FOR PARIS」と題した作品を発表し、瞬く間に彼の作品が世界中に拡散されたのも記憶に新しい。
    アメリカの人気レーベル Draw Downからリリース。
    32ページ、16.5cm × 19.5cm、フルカラー、1st edition, 2015。
  • 『You Can Change Your Mind』- Rachel Howe
    『You Can Change Your Mind』- Rachel Howe
    1,800円
    【再入荷】LA Art Book Fair 2016の際にシカゴの「Tan & Loose Press」からリリースされたアーティスト、スピリチュアルアドバイザーなど様々な肩書きをもつ Rachel Howeのzine。ページの中のバートやミッキーが囚われない自由な考え方や心の開き方を教えてくれる、脱力的だが非常にポジティブな気持ちになれる一冊。彼女は"Small Spells"というブランドを運営しており、アパレルやキャンドルも精力的に発表している。56ページ、12.7cm × 18.2cm、リソプリント、限定200部。
  • BEUYS COLORING BOOK - Christian Gfeller & you
    BEUYS COLORING BOOK - Christian Gfeller & you
    1,850円
    あとはあなたが色を塗ってください!とのことで、塗り絵にしてもヨシ(もったいなくて出来ませんが、、)な「Re:Surgo!」を運営するChristian Gfeller自身による奇妙なドローイングブック。
    シルクスクリーン印刷、23.5cm x 17cm、16ページ、100部限定、作家直筆サインとナンバリング入り。
  • 『Happy』- Jeffrey Cheung
    『Happy』- Jeffrey Cheung
    1,944円
    Art Book FairではUnity Pressとしてブース出展し、communeとも親交のあるサンフランシスコ在住のアーティスト Jeffrey Cheungによる作品集がEditorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。大胆な構図と色使いで年々評価が高まっており、今のうちに作品や周辺アイテムをおさえておきたいアーティストのひとり。多彩な彼は2017.3月にUnityというバンドで来日し、日本を満喫していったことも記憶に新しい。20ページ、4カラーリソプリント、初版。
  • 『Scratch, Scratch, Scratch』- KEVIN STANLEY HARRIS
    『Scratch, Scratch, Scratch』- KEVIN STANLEY HARRIS
    2,000円
    イラストレーター、デザイナーのKEVIN STANLEY HARRISによるストリートコミック要素満載のzine。極めてプライベート要素が強く、まさにHEAVY TIMEの作品ラインナップの懐の深さを感じさせる作品と言える。
    20ページ、リソプリント、限定200部。
  • 『Untitled』- JEN SHEAR
    『Untitled』- JEN SHEAR
    2,000円
    8ballのメンバーとしても活躍するアーティスト Jen Shearによるコラージュzine。日本でもコアなファンから熱い視線が注がれている今注目のブランド「BRAIN DEAD」のスウェットシャツにアートワークを提供し、話題沸騰だったアノ作品はここに収録!本人の醸し出す雰囲気同様、謎の風格と圧倒的なセンス漂う一冊。
    20ページ、20cm x 28cm、リソプリント、限定100部。

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