Book / Zine

  • 『B/W』- David M Cook
    『B/W』- David M Cook
    864円
    BONETHROWERとしてお馴染み、現在はLA在住のアーティスト David M CookがLA Art Book Fair 2016の際にリリースした2種zineのうち、こちらはモノクロ作品を収録した「B/W」。SMやスカルといったモチーフの作品を中心に、Tシャツやウッドカットで使用された作品など新旧合わせて37作品を収録。36ページ、13.5cm×21.5cm。
  • 『冬から春』- 小幡 彩貴
    『冬から春』- 小幡 彩貴
    1,080円
    イラストレーター / グラフィックデザイナー 小幡彩貴が2017年5月に東京で開催した個展『冬から春』の際に自主リリースしたzine。ミニマルな要素で描かれたイラストと添えられた短文が、冬から春への季節の移ろいを五感で感じさせてくれる一冊。32ページ、A5サイズ、第二版300部。
  • 『NEW WAVE』- Makiko Minowa
    『NEW WAVE』- Makiko Minowa
    1,080円
    テクノレーベル R&S Recordsのマルチロゴで始まり終わるTokyo Art Book Fair 2014で発表された箕輪麻紀子のzine。これまでよりも色数を減らして大胆に描かれた作品は余白の使い方含め、より観る者に訴えかけてくる。所々に彼女の音楽遍歴が垣間みれるのも楽しい。
  • 『MEANDER』- 山川 哲矢
    『MEANDER』- 山川 哲矢
    1,080円
    2016年6月に原宿のkit galleryで開催された山川哲矢 個展「MEANDER」の際にセルフリリースされたzine。掴めそうで掴む事の出来ない瞬間や光景に心奪われる。
    28ページ、B5サイズ。
  • OF THE AFTERNOON - #5
    OF THE AFTERNOON - #5
    1,134円
    【30%OFF!】イギリスのマンチェスターを拠点としたアートマガジン "OF THE AFTERNOON"。前半は、今後ロンドンで展示予定の写真家に焦点を当てて紹介。後半は現在最もエキサイティングな写真家のインタビューやスタジオ訪問を掲載。ロンドンフォトシーンの今が垣間見れる毎号SOLD OUTな一冊。
  • 『The Apocalypse Wears a Thong 』- Griffin McPartland & Andrew Martin Scott
    『The Apocalypse Wears a Thong 』- Griffin McPartland & Andrew Martin Scott
    1,200円
    LA Art Book Fair 2016の際にロサンゼルスの「& Pens Press」からリリースされたgarbage manことアーティスト Griffin McPartlandとshop keeperこと「& Pens」オーナー Andrewが送り合った50通のポストカードを収録した奇妙で詩的なzine。48ページ、リソプリント、サイズ H22cm × W13.8cm、限定75部。
  • 『MELLOW GOLD』- Okataoka
    『MELLOW GOLD』- Okataoka
    1,200円
    2016年夏にオカタオカがカリフォルニアを旅した際に気になった物事を描き、文章(日英表記)を添えた旅行記zine。最近没頭している写真やコラージュも収録されており、普段あまりお目にかかれない幅広いアプローチに胸高まる。
    28ページ、A5サイズ。
  • 『ROGUE NATION Vol.1』
    『ROGUE NATION Vol.1』
    1,200円
    大物にも決して怯まない度胸と行動力で世界を闊歩する噂のグループ「ROGUE NATION(ローグ ネイション)」による初のzineがついに解禁!世界のカルチャー最前線イベント「LA Art Book Fair 2016」総力レポート!、LAABF2016に参加した錚々たる面々への濃厚家系インタビュー、本当は教えたくない♡LA+SF+NYのおすすめスポット&マップ、メンバーのズッコケ旅行記などなど、このzineの中に「次の答え」が隠されているといっても過言ではない現場重視のカルチャーzineが今、ここに誕生!(日本語 ※インタビュー部分のみ日英)

    【目次】
    ・Machi’s Records of LAABF2016
    ・NECKFACE AIR BRUSH TEES! by Machi
    ・Q / A
    ・コジマリ初LAダヨ
    ・Los Angeles MAP
    ・ミシェルの雑記 ロサンゼルス編
    ・San Francisco MAP
    ・Memories of San Francisco by OKATAOKA
    ・ミシェルの雑記 サンフランシスコ編
    ・New York MAP
    ・NYへ行ってまいりました by コジマリ
    ・まちいもニューヨークへ行く
    ・ミシェルの雑記 ニューヨーク編
    ・その他のメモ by コジマリ
    ・ROGUE NATION members

    - インタビューに協力してくれたアーティスト
    Andrew Martin Scott (& Pens Press)
    Christopher Velez (A LOVE TOKEN)
    Clay Hickson (Tan&Loose Press)
    Clint Woodside (DEADBEAT CLUB)
    Coley Brown (Silent Sound Books)
    Dan Monick (Cash Machine)
    Savage James Rockin (WSSF)
    Juli Majer (DDOOGG)
    Kyle Ng (BRAIN DEAD)
    Marilyn Yunjin / Djohan Hanapi (Knuckle&Notch)
    Scott Tepper (HUF)
    Taylor Doran (FL3X PL3X 2K16)
    Tino Lazo (Supreme)
    Yoma (8ball)
    Yoruko Banzai (BANZAI)
    Vinnie Smith (Ladybug House)

    - ROGUE NATIONメンバー
    Machi (spinning books)
    小嶋真理(写真家)
    ミシェル (commune / commune Press)
    タヌキ (commune / commune Press)

    - イラストレーション
    オカタオカ
    obak
  • 『Untitled』- FRENCH
    『Untitled』- FRENCH
    1,296円
    かつてはNievesや日本の名店 galeria de muerteからもzineをリリースし、VANSとのコラボレーションやUNIQLO、Carharttへの作品提供など多岐に渡る活動で人気のUKのアーティスト/スケーター“FRENCH”が今度はなんとメルボルンのHEAVY TIMEからzineをリリース。圧倒的な世界観はここでも健在。28ページ、100部限定。
  • 『What Lies Ahead?』- Chrissie Abbott
    『What Lies Ahead?』- Chrissie Abbott
    1,296円
    ロンドン出身のデザイナー/アートディレクター/アーティストでadidas, Nike, Vansなどのクライアントを多数抱えるChrissie Abbottのzine。鮮やかな色使いが特徴で、コラージュやドローイング、タイポグラフィーなど様々なアプローチで構築する世界にノンアルコールで酔わされること間違いなし。28ページ、100部限定、メルボルンのHEAVY TIMEから。
  • 『BOKU no HON』- fancomi
    『BOKU no HON』- fancomi
    1,296円
    イラストレーター/デザイナーとして雑誌、広告等で幅広く活躍するfancomiによる「本」をテーマにした作品集。ページをめくる度に広がる風景に導かれて、空想の本の世界へどんどん入っていくような不思議な感覚に。本を開く度に新しい想像力を掻き立てられる一冊。
  • 『Small Beer』- Liana Jegers
    『Small Beer』- Liana Jegers
    1,300円
    シカゴ在住のイラストレーターLiana Jegersによる最近行ったヨーロッパ列車旅行を記録したzine。特にビール、教会のドローイングを中心に収録。
    Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。28ページ、2カラーリソプリント、限定100部。
  • 『LozLifestyle』- Lawrence Slater
    『LozLifestyle』- Lawrence Slater
    1,300円
    イギリス在住のイラストレーター Lawrence Slaterによるzine。己の苦悩と大衆ラップミュージックからインスピレーションを受けた逃避行が軽妙なタッチとさわやかな色合いで表現されている。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。20ページ、3カラーリソプリント、限定200部。
  • 『Debris Slide』- Andy Mister
    『Debris Slide』- Andy Mister
    1,404円
    JOURNAL STANDARD shibuyaでのPOP-UP STOREでcommuneと初コラボレーションTシャツをリリースしたNYを拠点に活動するアーティスト Andy Misterの最新zine(※Tシャツに落とし込まれた作品も含まれる)。初期は死体写真をひたすら模写していたという変人Andyだが、最近は自然をモチーフに写真かと見間違うほどの緻密なタッチと大胆な色使いでダイナミックな作品を生み出している要注目アーティストの一人。B.Thom Stevensonや5月に日本で展示を行うJames Concannonとも交流があるナイスガイ。初版50部(※既に本人の手元にはないとのこと)。
  • 『Freaky』- Tobin Yelland
    『Freaky』- Tobin Yelland
    1,500円
    LAを拠点に活動する写真家/映像作家 Tobin Yellandによるphoto zine。VANSやLevi's、HUFをクライアントに持ち、Aaron Rose監督作の映画「Beautiful Losers」では撮影監督もつとめたTobin。今作はスケートシーンにフォーカスしたポートレイト、アクションショットなど彼の真骨頂とも言える内容に仕上がっている。
    NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。40ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定300部。
  • 『THIS IS WHAT DEMOCRACY LOOKS LIKE』- Cheryl Dunn
    『THIS IS WHAT DEMOCRACY LOOKS LIKE』- Cheryl Dunn
    1,500円
    最近ではNYの15人の写真家を追ったドキュメンタリー映画『フォトグラファーズ イン ニューヨーク』を監督するなど、これまでアーティストやスケーター、ミュージシャンをはじめとするNYストリートカルチャーを切り取ってきた写真家/映像作家Cheryl Dunnによるzine。大きく変化していくアメリカで、自ら偉大で美しいアメリカを獲得しようとする人々を捉えた絵画的観察記録。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。52ページ、300部限定。
  • 『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    1,500円
    Thrasher “Skate and Destroy”のタイポグラフィーやドキュメンタリー映画『Dogtown and Z-Boys』では脚本を手掛けたことでも知られ、アーティスト/作家/映像作家/写真家など様々な顔をもつ、"西海岸カルチャーのレジェンドおじさん" Craig Stecykによるzine。Deadbeatとしてはたぶん初のスクエア仕様。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。60ページ、13.97cm×13.97cm、500部限定。
  • 『Joke Michaels Vol.2』- Jake Michaels
    『Joke Michaels Vol.2』- Jake Michaels
    1,500円
    ビッグ・ショーンをはじめ著名人のポートレイト写真を手掛け、The New York TimesやMONOCLEなど数多くのクライアントを持つ写真家 Jake Michaelsによるzine。平凡な日常の美しい部分を捉え届けるべく世界を旅し、自身のストリート写真を表現している。Deadbeat Clubからリリース。36ページ、15.24cm×22.86cm、300部限定。
  • 『Habitat for Humanity』- Gabriel Angemi
    『Habitat for Humanity』- Gabriel Angemi
    1,500円
    ニュージャージー州カムデン消防署のキャプテン Gabriel Angemi。彼の写真は対岸のフィラデルフィアの再開発によって経済的に落ち込み、全米で最も貧困で危険な都市の1つとして知られるカムデンでの苦しい日常を捉えている。火事や犯罪が起きた時、彼はしばしば消防士として(時としてその職を超えて)警察よりも早く現場に到着し、その瞬間をおさめているのだ。Deadbeat Clubからリリース。44ページ、13.97cm×21.59cm、300部限定。
  • 『HANGOVER』- 101(onezerone)
    『HANGOVER』- 101(onezerone)
    1,500円
    アメリカやヨーロッパで大人気のキャラクター UGLYDOLLの祭典「UGLYCON SEOUL 2015」に参加し、高い評価を得た韓国在住アーティスト101(onezerone)。ストリートカルチャーからインスパイアされているものの、どこか親しみやすい作風が心地よい。A5サイズ、32ページ。韓国のSSE PROJECTよりリリース。
  • 『I FEEL SO REAL』- Elevator Teeth
    『I FEEL SO REAL』- Elevator Teeth
    1,500円
    USのアート集団「CCOOLL」のメンバーでもあるサンディエゴ在住のUSアーティスト Justinによるユニット「Elevator Teeth」のzine。幼少期からアニメやゲーム、コミックなどに影響を受けた彼は現在、日本や韓国での文化に惹かれ、両国で展示を開催。そこでの経験が強く反映されたシュールな内容になっている。場所に拘らず作品を通して人々とコミュニケートしてく彼の姿勢に共感せずにはいられない。32ページ、A5サイズ。韓国のSSE PROJECTよりリリース。
  • 『MAKE-UP GIRLS REVISITED』- Ed Templeton
    『MAKE-UP GIRLS REVISITED』- Ed Templeton
    1,500円
    2016.7/22〜7/24で開催されたSF Art Book Fair (The 2016 San Francisco Art Book Fair) で初お披露目となったエド・テンプルトンの新作photo zine。6月にはJuxtapoz Magazineの表紙を飾り、益々“(Sub)Culture King”の称号をほしいままにしているエド。リリースはもちろん信頼のDeadbeat Club。36ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定500部。Deadbeat Clubロゴステッカー付!
  • 『zwei Shwestern』- Dennis Mcgrath
    『zwei Shwestern』- Dennis Mcgrath
    1,500円
    スケートマガジンやHUFとのコラボレーションなどで名を馳せるLAを拠点に活動する写真家 Dennis Mcgrathによるphoto zine。構図と対象の巧みさ、まさにインスピレーションの泉のような作品集。NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。48ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。
  • 『STRAY SHOTS』- Troy Holden
    『STRAY SHOTS』- Troy Holden
    1,500円
    サンフランシスコを拠点に活動する写真家 Troy Holdenによるphoto zine。ここ日本ではまずお目にかかれないダイナミックなシーンの連続に人間の逞しさ、奥深さを感じる。ストリートフォトの旨みが凝縮された一冊。『嗚呼、人間って素晴らしい!』NY Art Book Fair 2016にてDeadbeat Clubからリリースされた新作のひとつ。48ページ、フルカラー、15.2cm×22.9cm、限定200部。
  • 『SKATEBOARD CONTEST』Nathaniel Russell
    『SKATEBOARD CONTEST』Nathaniel Russell
    1,512円
    SHOP communeでも圧倒的な人気を誇るアーティスト ナサニエル・ラッセルのzine。スケート大会「CPH Open 2016」のビジュアルを担当し、現地を訪れた際に描いたスケッチや写真、さらにはデザインしたポスタービジュアルも収録。自身の出版レーベル CROOKED ARMより。36ページ、A5サイズ、100部限定。
  • 『PEACE POEM』Nathaniel Russell
    『PEACE POEM』Nathaniel Russell
    1,512円
    SHOP communeでも圧倒的な人気を誇るアーティスト ナサニエル・ラッセルのzine。2016年10月にテキサスで開催された展示で披露された作品を収録。LA Art Book Fair 2017の際に自身の出版レーベル CROOKED ARMよりリリース。40ページ、A5サイズ、100部限定。
  • 『FACE, FACE, FACE』Rich Jacob/Russ Pope/Nathaniel Russell
    『FACE, FACE, FACE』Rich Jacob/Russ Pope/Nathaniel Russell
    1,512円
    Rich、Russ、Natの3人がそれぞれ10作品ずつドローイングを持ち寄り収録したzine。LA Art Book Fair 2017の際に自身の出版レーベル CROOKED ARMよりリリース。36ページ、A5サイズ、50部限定。
  • 『Who Cairns?』- Tim Lahan
    『Who Cairns?』-  Tim Lahan
    1,680円
    アーティスト 奇才 Tim Lahanによる岩のzine。ひたすら岩で表現された人々や世界が観る者を圧倒します。取り憑かれたように何度も見返したくなる中毒要素アリ。アメリカの人気レーベル Draw Downからリリース。
    28ページ、10.3cm × 15.3cm、モノクロ、1st edition, 2015。
  • 『Black Magic』- Tim Lahan
    『Black Magic』-  Tim Lahan
    1,680円
    【再入荷】アーティスト 奇才 Tim Lahanによるゴミ袋のドローイングを集めたzine。生き物のようなゴミ袋が表現力いっぱいに描かれている。伝説はここから始まった。
    アメリカの人気レーベル Draw Downからリリース。
    20ページ、14cm × 21.5cm、2nd edition, 2015。
  • 『ARTICIAL ARTIFACT VOLUME4』- Ed Davis
    『ARTICIAL ARTIFACT VOLUME4』- Ed Davis
    1,728円
    NY Art Book Fair 2017にてメルボルンのKnowledge Editionsからリリースされたクリエイティブブランド「BRAIN DEAD」のEd Davisによるグラフィックzine。その名も『ARTICIAL ARTIFACT VOLUME4』。勘の良い方ならお分かりでしょう…そうです!commune PressよりリリースされたEdの新作品集『ARTICIAL ARTIFACT VOLUME3』には続きがあったのです(笑) こちらもEd節全開でファン必携。24ページ、限定。
  • BEUYS COLORING BOOK - Christian Gfeller & you
    BEUYS COLORING BOOK - Christian Gfeller & you
    1,850円
    あとはあなたが色を塗ってください!とのことで、塗り絵にしてもヨシ(もったいなくて出来ませんが、、)な「Re:Surgo!」を運営するChristian Gfeller自身による奇妙なドローイングブック。
    シルクスクリーン印刷、23.5cm x 17cm、16ページ、100部限定、作家直筆サインとナンバリング入り。
  • 『Happy』- Jeffrey Cheung
    『Happy』- Jeffrey Cheung
    1,944円
    Art Book FairではUnity Pressとしてブース出展し、communeとも親交のあるサンフランシスコ在住のアーティスト Jeffrey Cheungによる作品集がEditorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。大胆な構図と色使いで年々評価が高まっており、今のうちに作品や周辺アイテムをおさえておきたいアーティストのひとり。多彩な彼は2017.3月にUnityというバンドで来日し、日本を満喫していったことも記憶に新しい。20ページ、4カラーリソプリント、初版。
  • 『Scratch, Scratch, Scratch』- KEVIN STANLEY HARRIS
    『Scratch, Scratch, Scratch』- KEVIN STANLEY HARRIS
    2,000円
    イラストレーター、デザイナーのKEVIN STANLEY HARRISによるストリートコミック要素満載のzine。極めてプライベート要素が強く、まさにHEAVY TIMEの作品ラインナップの懐の深さを感じさせる作品と言える。
    20ページ、リソプリント、限定200部。
  • 『I JUST WANT TO BE WARM AT NIGHT』- Molly Steele
    『I JUST WANT TO BE WARM AT NIGHT』- Molly Steele
    2,160円
    LAを拠点に活動する写真家であり、生粋のトラベラーMolly Steeleによるzine。自由なスタイルで旅を楽しみ、どんな状況にでも対応可能なパッキングをしているというその容姿端麗な姿からは想像できないスーパータフな彼女。我々の暮らしとは対極にある世界。日々テクノロジーに翻弄されている現代人に絶対的に欠けている要素をこれでもかと見せつけられ揺さぶられる。手紙とポストカード付。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。44ページ、300部限定。
  • 『The Hot Seat』- Tim Lahan
    『The Hot Seat』- Tim Lahan
    2,160円
    スイスはチューリッヒの老舗名門パブリッシャー Nievesからリリースされた鬼才 Tim Lahanによるzine。現実の中で知覚する物理的なものの儚さに焦点をあてたドローイング集となっており、破壊されたものや存在への憤り、そして自然現象をコントロールできない我々人間の無力さを垣間見たいという原始的な欲求が表現されているとのことです (笑)。16ページ、19.5 x 25.5cm、初版。
  • 『Acclaim Magazine 37』– The Forward Issue
    『Acclaim Magazine 37』– The Forward Issue
    2,160円
    オーストラリア メルボルンのカルチャー誌 Acclaim Magazineの37号。ソロアルバムをリリースしたSyd(The Internet / Odd Future)が表紙を飾る豪華ゴールド仕様の今号には、ありがたいことに我々"commune Press"がフィーチャーされ、インタビューも掲載して頂いております。他にはThundercatやLittle Simzなど旬なアーティストが目白押しな内容。
  • Primitive Skills Magazine Volume 01
    Primitive Skills Magazine Volume 01
    2,160円
    メルボルンのHeavyTime Books協力のもと「Unprofessional Surfing Magazine」と銘打って立ち上げられたPrimitive Skillsの記念すべき第1号。反権力、腐敗した社会への抵抗。大自然の圧倒的スケールを感じる写真から日々の暮らしを問う。参加者にはEric Brunetti(FUCT)や Ed Davis(BRAINDEAD)、Peter Sutherlandなど当店でもお馴染みの名前がズラリと並ぶ。表紙はLele Saveri(8ball)によるもの。
  • Primitive Skills Magazine Volume 02
    Primitive Skills Magazine Volume 02
    2,160円
    メルボルンのHeavyTime Books協力のもと「Unprofessional Surfing Magazine」と銘打って立ち上げられたPrimitive Skillsの第2号。反権力、腐敗した社会への抵抗。大自然の圧倒的スケールを感じる写真から日々の暮らしを問う。参加者には Misha Hollenbach(PAM)や Ed Davis(BRAINDEAD)、Peter Sutherlandなど当店でもお馴染みの名前がズラリと並ぶ。表紙は本誌エディターでもあるCraig Allsopによるもの。
  • 『Library Paper 08』with bandana by Brain Dead
    『Library Paper 08』with bandana by Brain Dead
    2,268円
    UK発、現在はNYベースのデザインスタジオ兼パブリッシャー「Catalogue」が NY Art Book Fair 2017でリリースしたコンピレーションブックの最新作「LIBRARY PAPER 08」。今回もEric Elms、Jerry Hsu、Peter Sutherland、LQQK STUDIO、B.Thom Stevensonら豪華アーティストが多数参加し、さらにはBRAIN DEADによる特製バンダナまで付いてくるという豪華仕様。間違いない一冊です。
    60ページ、A4サイズ、フルカラー、Silkscreen bandana by Braindead、500部限定。
  • 『Where the Land Gives Way』- Jake Reinhart
    『Where the Land Gives Way』- Jake Reinhart
    2,268円
    アメリカ、ペンシルバニアの写真家 Jake Reinhartによるzine。急激な経済発展とその後の不況を経験したピッツバーグ。生まれ育った町への郷愁を抱きつつ、「グレイトアメリカ」を掲げたアメリカ最後の鉄鋼の町の変化をレンズを通して思いやる。雲に覆われた写真の中にも未来に望む底力や希望の温もりを感じる。Deadbeat Clubからリリース。56ページ、15.24cm×22.86cm、300部限定。
  • XOXO Ⅱ - Christian Gfeller
    XOXO Ⅱ - Christian Gfeller
    2,450円
    「Re:Surgo!」を運営するChristian Gfeller自身による手の込んだシルクスクリーンプリントによって作り上げられた混沌としたイメージが脳を直撃する刺激的な作品。
    シルクスクリーン印刷、16cm x 22cm、16ページ、100部限定、作家直筆サインとナンバリング入り。
  • 『ALL ENGLISH IS BROKEN ENGLISH』- MATT DAMHAVE
    『ALL ENGLISH IS BROKEN ENGLISH』- MATT DAMHAVE
    2,484円
    コペンハーゲンにある世界でも有数のコンテンポラリーアートギャラリー「V1 GALLERY」がNY Art Book Fair 2017の際に一挙リリースし話題をさらったzineシリーズ12作のうちのひとつ。最近では東京のブランド C.Eのグラフィックを手がけたり、UKの音楽レーベル The Trilogy TapesからもUnchi Nekoという名前で音源リリースもしているNY在住のアーティスト Matt Damhaveによるzine。Google画像検索、コピー&ペースト、Windows98感など、あの感じを巧みに操る”わかっている男”による一生わからないzine。
    40ページ、A4サイズ、Multi Art Silk Paper、限定100部
  • 『LIFE’S A RISK CARNAL』- ARI MARCOPOULOS
    『LIFE’S A RISK CARNAL』- ARI MARCOPOULOS
    2,484円
    コペンハーゲンにある世界でも有数のコンテンポラリーアートギャラリー「V1 GALLERY」がNY Art Book Fair 2017の際に一挙リリースし話題をさらったzineシリーズ12作のうちのひとつ。説明不要。大御所 写真家/映像作家であるAri Marcopoulosによるzine。
    40ページ、A4サイズ、Multi Art Silk Paper、限定100部。
  • 『VIOLENCE』- B. THOM STEVENSON
    『VIOLENCE』- B. THOM STEVENSON
    2,484円
    コペンハーゲンにある世界でも有数のコンテンポラリーアートギャラリー「V1 GALLERY」がNY Art Book Fair 2017の際に一挙リリースし話題をさらったzineシリーズ12作のうちのひとつ。B.Thomによる秘蔵写真/映画アーカイブから暴力シーンのサンプリングを中心とし、自身のドローイングも要所に挟んだイメージ重視のzine。日頃からイメージサンプリングを欠かさない男の作品制作前段階、インスパイア部分が垣間見える興味深い内容である。
    40ページ、A4サイズ、Multi Art Silk Paper、限定100部。
  • 『UNTITLED』- EMMA KOHLMANN
    『UNTITLED』- EMMA KOHLMANN
    2,484円
    コペンハーゲンにある世界でも有数のコンテンポラリーアートギャラリー「V1 GALLERY」がNY Art Book Fair 2017の際に一挙リリースし話題をさらったzineシリーズ12作のうちのひとつ。2016年には東京 原宿のKit Galleryで個展を開催し、その後は世界的評価を高めながら唯一無二な存在として着実に歩みを進めるEmma。制作風景を含むカラフルでピースフルな写真の数々から彼女のエネルギーが感じられる非常に素晴らしい内容。 
    40ページ、A4サイズ、Multi Art Silk Paper、限定100部。
  • 『neon cake』-Shin Morae
    『neon cake』-Shin Morae
    2,500円
    現代の若者の日常をクールな色使いで表現し、絶大な人気を誇る韓国人アーティスト Shin Moraeのzine。立体的なネオンサインと平面の対比が面白い。また鮮やかな色味とは対照的に、無機質な空間で寂しげな表情で佇む人物やちらばる言葉やモチーフから多くの物語を感じる。韓・日インタビューも収録。2015年にリリースされたものに新作を加えたデラックス版。B3ポスター2種付 、韓国のSSE PROJECTよりリリース。
  • 『Andy Rementer』- Andy Rementer
    『Andy Rementer』- Andy Rementer
    2,550円
    2015.4にgallery communeで日本初個展を開催したAndy Rementerの仕事をジャンル別に網羅した作品集タイポグラフィやヴィンテージカラーを愛する彼の作品はNew York Times、MTV、Apartamento Magazineなど様々な分野で見る事ができる。D&AD2015ではサンマリノ共和国発行の切手のアートワークでWood Pencilも受賞した彼のすべてがここに。14.8cm × 21cm、160ページ。韓国のSSE PROJECTよりリリース。
  • SAMPLERMAN
    SAMPLERMAN
    2,592円
    【再入荷!】 詳細は誰にも分からないと言われる謎が謎を呼ぶフランス人アーティスト Yvan Guillo(aka Samplerman)によるシュールなコミックアートをクリエイティブブランド「BRAIN DEAD」とLAの老舗コミックストア「SECRET HEADQUATERS」が共同プロデュースしたその名もSECRET BRAIN Comicsの記念すべき第1冊目。
    様々なコミックの要素をサンプリングし、自身のグラフィックとマッシュアップしたまさに「SAMPLERMAN」が貴方のそばに。初版、44ページ、フルカラーオフセットプリント。 
    ※海外からの輸送時に若干角折れしているものもございます。状態を過度に気にする方は購入をお控えくださいませ。
  • 『What A Time To Be Alive』- Joakim Ojanen
    『What A Time To Be Alive』- Joakim Ojanen
    2,700円
    スウェーデン ストックホルムのアーティスト Joakim Ojanen。2016年6月にサンタモニカのRichard Heller Galleryで開催された個展『What a Time to be Alive :(』で発表された新作ペインティングや陶器作品を収録。私たち全員に眠る”内なるこども”の部分を具現化した彼の作品からは、人間ひとりひとり違う存在であり、各々が自分自身であることが重要なのだということを思い出させてくれるよう。
    60ページ、300部限定。LAの& Pens Pressからリリース。
  • 『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    2,700円
    カリフォルニアを拠点に活動するサーファー/写真家でVansやRVCAへの作品提供も行っているNolan Hallによる作品集。ダイナミックなサーフィンの作品はもちろんのこと、ロングボード界のレジェンド ジョエル・チューダーやネイザン・フレッチャー、サーファー/アーティストのアレックス・ノストなども登場し、彼にしか撮れない気取らないレジェンド達の表情もあわせて楽しめる。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。80ページ、300部限定。

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