Book / Zine

  • BEUYS COLORING BOOK - Christian Gfeller & you
    BEUYS COLORING BOOK - Christian Gfeller & you
    1,850円
    あとはあなたが色を塗ってください!とのことで、塗り絵にしてもヨシ(もったいなくて出来ませんが、、)な「Re:Surgo!」を運営するChristian Gfeller自身による奇妙なドローイングブック。
    シルクスクリーン印刷、23.5cm x 17cm、16ページ、100部限定、作家直筆サインとナンバリング入り。
  • Cheryl Dunn "THIS IS NOT NORMAL" Tshirt
    Cheryl Dunn "THIS IS NOT NORMAL" Tshirt
    3,780円
    NYの15人の写真家を追ったドキュメンタリー映画『フォトグラファーズ イン ニューヨーク』を監督するなど、これまでアーティストやスケーター、ミュージシャンをはじめとするNYストリートカルチャーを切り取ってきた写真家・映像作家 Cheryl Dunn。彼女の作品をシルクスクリーンでフロントに落とし込んだTシャツが信頼の写真出版レーベル Deadbeat Clubからzineに続いてリリース。
  • DEADBEAT CLUB TOTE BAG - BLACK
    DEADBEAT CLUB TOTE BAG - BLACK
    2,980円
    エド・テンプルトンをはじめとする猛者たちに支持され、ハイクオリティなzineは毎度即完売!Clint Woodside率いる信頼の写真出版レーベル DEADBEAT CLUBのトートバッグ。
  • Dizzy Magazine Issue 1
    Dizzy Magazine Issue 1
    1,620円
    コミュニティー「Smart Girl Club」の共同創設者で、共に運営するラッパー Princess NokiaのMusic Videoディレクション、SNEEZE MAGAZINEに作品を提供したりと幅広い活動で注目を浴びるアーティスト Milah Libinと独特の作風でTシャツなどにエアブラシペインティングする作品が注目を浴びるArvid LoganによるNY発カルチャーマガジン「Dizzy Magazine」。こちらは記念すべきIssue 1。

    60 pages, Full Color, Edition of 500

    ART:
    – Ellen Berkenblit
    – Jos Howard Demme
    – Kayla Ephros
    – Raque Ford
    – Rirkrit Tiravanija
    FILM:
    – Top 5 Horror Films that Challenge the Boundaries Between Human and Animal by Jessica Butler
    MUSIC:
    – Livia Charman
    – Importance of Lil Wayne by Patrick Morales (Wiki)
    WRITING:
    – The Meeting of a Capricorn and an Aquarius by Diamond Stingily
    STYLE:
    – Haley Wollens
    12 AND UNDER:
    – Reika Soleimanpour
    PET PAGE:
    – Bernadette, Mia's pet cat
    DEAR DESTINY:
    – Advice column with Princess Nokia
  • OF THE AFTERNOON - #5
    OF THE AFTERNOON - #5
    1,134円
    【30%OFF!】イギリスのマンチェスターを拠点としたアートマガジン "OF THE AFTERNOON"。前半は、今後ロンドンで展示予定の写真家に焦点を当てて紹介。後半は現在最もエキサイティングな写真家のインタビューやスタジオ訪問を掲載。ロンドンフォトシーンの今が垣間見れる毎号SOLD OUTな一冊。
  • Primitive Skills Magazine Volume 01
    Primitive Skills Magazine Volume 01
    2,160円
    メルボルンのHeavyTime Books協力のもと「Unprofessional Surfing Magazine」と銘打って立ち上げられたPrimitive Skillsの記念すべき第1号。反権力、腐敗した社会への抵抗。大自然の圧倒的スケールを感じる写真から日々の暮らしを問う。参加者にはEric Brunetti(FUCT)や Ed Davis(BRAINDEAD)、Peter Sutherlandなど当店でもお馴染みの名前がズラリと並ぶ。表紙はLele Saveri(8ball)によるもの。
  • Primitive Skills Magazine Volume 02
    Primitive Skills Magazine Volume 02
    2,160円
    メルボルンのHeavyTime Books協力のもと「Unprofessional Surfing Magazine」と銘打って立ち上げられたPrimitive Skillsの第2号。反権力、腐敗した社会への抵抗。大自然の圧倒的スケールを感じる写真から日々の暮らしを問う。参加者には Misha Hollenbach(PAM)や Ed Davis(BRAINDEAD)、Peter Sutherlandなど当店でもお馴染みの名前がズラリと並ぶ。表紙は本誌エディターでもあるCraig Allsopによるもの。
  • Silent Sound Circle Tshirt [Black]
    Silent Sound Circle Tshirt [Black]
    4,320円
    写真家 Coley Brown主宰 Silent SoundのTシャツ。こちらはブラックボディ。
  • Silent Sound Circle Tshirt [White]
    Silent Sound Circle Tshirt [White]
    4,320円
    写真家 Coley Brown主宰 Silent SoundのTシャツ。こちらはホワイトボディ。
  • Silent Sound Tote Bag - Metallic Blue
    Silent Sound Tote Bag - Metallic Blue
    4,860円
    写真家 Coley Brown主宰 Silent Soundのロゴトートバッグ。メタルブルーバージョンでキラキラしています。

    サイズ: 横 45.7cm x 縦 38cm x マチ12.7cm
  • Silent Sound × B.Thom Stevenson - Flower S/S Tee
    Silent Sound × B.Thom Stevenson - Flower S/S Tee
    4,500円
    ライアン・マッギンレーのアシスタント、さらにはモデルまで務めた若きイケメン写真家 Coley Brown(コーリー・ブラウン)が運営する出版レーベル「Silent Sound Books」とブルックリンの今注目アーティスト B. Thom StevensonのコラボTシャツ。
  • THE FOTOMAT Tshirt
    THE FOTOMAT Tshirt
    3,240円
    2017年のLA Art Book FairとNY Art Book Fairで会場に出現したTHE FOTOMAT。昔ながらの写真現像所を模したそのブースでは実際にフィルムの現像はもちろん、マーチャンダイズの販売やエド・テンプルトンやトーマス・キャンベル、シェリル・ダンといった著名なアーティストがサイン会を行うなど常に話題を振りまく存在であった。こちらはそこで販売されていたオフィシャルTシャツ。フロント胸部にロゴ、バックには大きくアイコンが落とし込まれ、スリーブにはThe General by Vansのロゴが入ったアツい仕様。ちなみにTHE FOTOMATはDeadbeat ClubとSlow Cultureによるプロジェクト。
    ※タグは写真のものとは異なります。ご了承ください。
  • XOXO Ⅱ - Christian Gfeller
    XOXO Ⅱ - Christian Gfeller
    2,450円
    「Re:Surgo!」を運営するChristian Gfeller自身による手の込んだシルクスクリーンプリントによって作り上げられた混沌としたイメージが脳を直撃する刺激的な作品。
    シルクスクリーン印刷、16cm x 22cm、16ページ、100部限定、作家直筆サインとナンバリング入り。
  • 『88Seoul』- PROPAGANDA CINEMA GRAPHICS
    『88Seoul』- PROPAGANDA CINEMA GRAPHICS
    2,268円
    【再入荷】ソウルオリンピックのキャラクター ホドリに熱中し始めたのは2016年秋頃だったろうか。数年前に新代田時代のcommuneに来てくれてから、親交のあるデザインチーム「PROPAGANDA」の一人、チェ・ジウンが自身の所有するホドリのコレクションをこれでもかとインスタグラムにUPし始め、その後、新しいホドリグッズらしきスウェットパーカーを紹介していた。
    その愛らしい表情の虎のキャラクターが落とし込まれたスウェットパーカーが欲しくてたまらなくなり、チェの助けを借りて、無事入手。それはソウルのランニングクラブが独自で制作したものだったのだが、ここから自分の中のホドリ熱がヒートアップ。熱にうなされた挙句、時にはケロッグのトニー・ザ・タイガーのフィギュアを誤って購入してしまったこともあった、、
    そしてここに来て決定版とも言えるチェ・ジウン渾身のアーカイヴブックが完成。題して「88Seoul」。パルパルソウルと読むらしい 笑。彼の異常ともいえるホドリに関する秘蔵コレクションはもちろん、人々の思い出写真とストーリーが収録され、オールハングル故に言葉は分からずともビジュアルからその当時の熱狂、その年代の人々の心に寄り添うホドリの存在に心踊る。
    たった一人の男の熱がここまで周囲を巻き込み、それが一冊に昇華された本はそうそうない。流石のデザイン、エディットで仕上がった美しい本だが、その内容にあなたもうなされること間違いなし。268ページ、サイズ 150×210mm、オールカラー、韓国語。
    ※付録として当時のグッズを再現した復刻版オリンピックメガネとステッカー付き。
  • 『Acclaim Magazine 37』– The Forward Issue
    『Acclaim Magazine 37』– The Forward Issue
    2,160円
    オーストラリア メルボルンのカルチャー誌 Acclaim Magazineの37号。ソロアルバムをリリースしたSyd(The Internet / Odd Future)が表紙を飾る豪華ゴールド仕様の今号には、ありがたいことに我々"commune Press"がフィーチャーされ、インタビューも掲載して頂いております。他にはThundercatやLittle Simzなど旬なアーティストが目白押しな内容。
  • 『ALMOST 500 + AND MORE FLYERS』- Sam Ryser & Eugene Terry
    『ALMOST 500 + AND MORE FLYERS』- Sam Ryser & Eugene Terry
    3,132円
    【再入荷】NYハードコアバンド Crazy Spiritのメンバーであり、さらには不穏な場所柄と相まって集うパンクスがまさに"Escape from New York”的退廃感を醸し出すカルトショップ Dripper Worldの店主 Sam RyserとPaper Town CompanyのEugene Terryが2013年〜2018年に制作したフライヤーが力いっぱい収録された待望のブック。モノ作りにかけるはみ出すぎたパッションと天然でジャンルレスなセンスに恐れおののく最高傑作。これを見て心が騒つかない者は今すぐ己の暮らしを見つめ直すべきだろう。
  • 『Andy Rementer』- Andy Rementer
    『Andy Rementer』- Andy Rementer
    2,550円
    2015.4にgallery communeで日本初個展を開催したAndy Rementerの仕事をジャンル別に網羅した作品集タイポグラフィやヴィンテージカラーを愛する彼の作品はNew York Times、MTV、Apartamento Magazineなど様々な分野で見る事ができる。D&AD2015ではサンマリノ共和国発行の切手のアートワークでWood Pencilも受賞した彼のすべてがここに。14.8cm × 21cm、160ページ。韓国のSSE PROJECTよりリリース。
  • 『B/W』- David M Cook
    『B/W』- David M Cook
    864円
    BONETHROWERとしてお馴染み、現在はLA在住のアーティスト David M CookがLA Art Book Fair 2016の際にリリースした2種zineのうち、こちらはモノクロ作品を収録した「B/W」。SMやスカルといったモチーフの作品を中心に、Tシャツやウッドカットで使用された作品など新旧合わせて37作品を収録。36ページ、13.5cm×21.5cm。
  • 『BLAST』- Jim Mangan
    『BLAST』- Jim Mangan
    5,616円
    プロラリーカードライバー Ken Blockのドライビングスキルによって表現された絵筆のような軌跡と生き物のような土煙の世界を写真家 Jim Manganが南ユタの壮大な景色とともに封じ込めた奇跡の作品集。世界を震撼させたFrank Oceanの「Boys Don't Cry Magazine」にTom SachsやKanye West、Wolfgang Tillmans、Ren HangらとともにフィーチャーされたJim。その際、この「BLAST」シリーズから作品(本作には未収録のもの)が収録されたことでも話題を呼んだ。2014年作だが、ようやく時代と共鳴し始めた記念碑的作品。ハイパープッシュ。ニューヨークのDashwood Booksよりリリース。56ページ、ハードカバー、34.6 x 24.5 cm、限定1000部。
  • 『Color’d』- Jim Mangan
    『Color’d』- Jim Mangan
    3,456円
    写真家 Jim Manganが「再生」をテーマに掲げ制作した壮大なトリロジーの第2作目。7人の若い男女が日常でのしがらみやストレスを自らを解放するために全てを脱ぎ捨て、熊の脂(皮膚の乾燥を防ぐ、保護すると言われている)を混ぜた塗料を体に塗り、新しい自分を獲得していくスピリチュアルでメディテーティヴな物語。ユタ州ユインタ山脈の湖や草原で撮影。ニューヨークのDashwood Booksよりリリース。48ページ、ソフトカバー、24.5 x 17.8 cm、2011年作、限定750部。
  • 『Deeper Than Night』- Coley Brown
    『Deeper Than Night』- Coley Brown
    5,980円
    Mac DeMarcoのジャケットやポートレイトを手がけることでも知られるSilent Sound主宰 写真家 Coley Brownによる作品集。タイトル通り、彼の真骨頂であるダークで静謐な世界観が存分に発揮された内容。この写真集を眺め、己と向き合う時間を確保したい都市生活者の為のバイブル。初版600部、ハードカバー、64ページ、31.2cm×23cm、Coley Brown主宰 Silent Soundよりリリース。
  • 『DOG.』
    『DOG.』
    3,240円
    【再入荷】東京から世界の現行シーンにアクセスするspinning books。第1弾「CAT.」に続くBOOKシリーズ第2弾は、ずばり「DOG.」。ライアン・マッギンレー、ピーター・サザーランド、エド・テンプルトン、ジム・マンガン…名前を挙げるだけで眩暈がする、、大御所〜旬のアーティストまでspinning booksにしか集められない世界中の錚々たる写真家が犬にまつわる作品を持ち寄った最強の犬写真集がここに誕生。犬嫌いでも手にしなければならない重要作品 2016。
    NY Art Book Fair 2016にてリリース。96ページ、B5サイズ、限定300部。
     
    参加アーティスト 
    Peter Sutherland 
    Manabu Sano 
    Jim Mangan
    Ed Templeton
    Deanna Templeton
    Patrick Tsai
    Keisuke Nagoshi
    Ryan McGinley

  • 『FACE, FACE, FACE』Rich Jacob/Russ Pope/Nathaniel Russell
    『FACE, FACE, FACE』Rich Jacob/Russ Pope/Nathaniel Russell
    1,512円
    Rich、Russ、Natの3人がそれぞれ10作品ずつドローイングを持ち寄り収録したzine。LA Art Book Fair 2017の際に自身の出版レーベル CROOKED ARMよりリリース。36ページ、A5サイズ、50部限定。
  • 『Flash Book』- Rachel Howe
    『Flash Book』- Rachel Howe
    1,300円
    アーティスト、スピリチュアルアドバイザーなど様々な肩書きをもち、最近ではLAに「SMALL SPELLS」というショップもオープンしたタトゥーをこよなく愛するRachel Howeによるタトゥードローイングzine。もし最初に入れるなら、ぜひこの中からお願いしたい脱力したラインとモチーフにセンスと育ちの良さを感じる魅惑の一冊。26ページ、4カラーリソプリント、12.7×17.8cm、初版。Clay Hickson率いるLAのTan&Loose Pressからリリース。
  • 『Fruit Hoops』- Leesh Adamerovich
    『Fruit Hoops』- Leesh Adamerovich
    1,300円
    HBOやNew York Times、So Young Magazineなどのクライアントをもつブルックリンベースのアーティスト/デザイナー Leesh Adamerovich。バスケットボールをしている少年たちとフルーツにインスパイアされたzine。20ページ、1カラーリソプリント、初版。Clay Hickson率いるシカゴのTan & Loose Pressからリリース。
  • 『GOALS』- Alessandro Simonetti
    『GOALS』- Alessandro Simonetti
    2,808円
    FUCTやCarhartt WIPをはじめとする数多くの名立たるブランドのルックを撮影するなど、パンク、ハードコア、ヒップホップへの愛を存分に注ぎ込んだスタイルでNYを拠点に活動するイタリア人写真家 Alessandro Simonettiによるリソグラフ写真集。愛犬との散歩中、ふと目に入ったサッカーコートに残された原形を留めずあられもない姿となったゴール。目的とはかけ離れた存在となり果てたその造形美に心惹かれ、無心にシャッターを押した男とゴールの甘い記録。夜間にフラッシュ撮影することで強いコントラストを引き出したとのこと。フランスはパリの人気パブリッシャー 1991booksからリリースされた本作は限定50部ということでレーベル元では既にソールドアウト。
  • 『Habitat for Humanity』- Gabriel Angemi
    『Habitat for Humanity』- Gabriel Angemi
    1,500円
    ニュージャージー州カムデン消防署のキャプテン Gabriel Angemi。彼の写真は対岸のフィラデルフィアの再開発によって経済的に落ち込み、全米で最も貧困で危険な都市の1つとして知られるカムデンでの苦しい日常を捉えている。火事や犯罪が起きた時、彼はしばしば消防士として(時としてその職を超えて)警察よりも早く現場に到着し、その瞬間をおさめているのだ。Deadbeat Clubからリリース。44ページ、13.97cm×21.59cm、300部限定。
  • 『HAIRDOS OF DEFIANCE』- Ed Templeton
    『HAIRDOS OF DEFIANCE』- Ed Templeton
    3,888円
    スケーター、写真家、画家…皆が憧れるフィールドで全ての頂きに立ち、“(Sub)Culture King”の称号をほしいままにしている男の中の男、エド・テンプルトン。そんな男が長きに渡って撮り続けたテーマ「モヒカン」がついにパッケージされた。モヒカンとは「反骨」の象徴。インターネットが発達し、利便性は増した一方で、世界は画一化され、ひどく閉鎖的になってきた昨今、必要なのは反骨精神、それに抗う力ではないか。エドが敢えてこのテーマを今提示してきたのには、そんな彼の気持ちがあるような気がしてならないのである。さぁ、この本片手に理髪店へ向かおう!
    エド自身によるエッセイ付き。信頼のDeadbeat Clubからリリース。68ページ、ハードカバー、17cm×23cm、1500部限定。
  • 『HALF-DAY』- Ben Rayner
    『HALF-DAY』- Ben Rayner
    3,996円
    Apple、Nike、Levi’sなどのビッグクライアント、またリアム・ギャラガー、ASAP Rocky、アレクサ・チャンらビッグアーティストとの仕事で常に第一線でシャッターを切り続ける男。ロンドン出身、NY在住の写真家 Ben Raynerによるプライベートワークをまとめた写真集。日常の中でラフに撮った作品だが、どこかドラマティックで映画のワンシーンのような人物の表情や風景に圧倒的なスキル、画力を感じずにいられない心揺さぶられる一冊。中にはあのキーラ・ナイトレイの夫でKlaxonsのメンバーだったジェームスのどこか物憂げな姿も。90ページ、20.32×25.4cm、ハードカバー、250部限定、エディション付。
  • 『HANGOVER』- 101(onezerone)
    『HANGOVER』- 101(onezerone)
    1,500円
    アメリカやヨーロッパで大人気のキャラクター UGLYDOLLの祭典「UGLYCON SEOUL 2015」に参加し、高い評価を得た韓国在住アーティスト101(onezerone)。ストリートカルチャーからインスパイアされているものの、どこか親しみやすい作風が心地よい。A5サイズ、32ページ。韓国のSSE PROJECTよりリリース。
  • 『Happy』- Jeffrey Cheung
    『Happy』- Jeffrey Cheung
    1,944円
    【再入荷】バンド UnityやUnity PressまたはUnity Queer Skateboadingなど様々な活動で知られ、最近ではThe New York Timesでも特集されたサンフランシスコ在住のアーティスト Jeffrey Cheungによる作品集がEditorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。大胆な構図と色使いで年々評価が高まっており、今のうちに作品や周辺アイテムをおさえておきたいアーティストのひとり。多彩な彼は2017.3月にバンドで来日し、日本を満喫していったことも記憶に新しい。20ページ、4カラーリソプリント、初版。
  • 『Hell’s Gates』- Tim Coghlan
    『Hell’s Gates』- Tim Coghlan
    3,024円
    謎のコネクションで幅を利かすメルボルンのパブリッシャー KNOWLEDGE EDITIONSから主宰 Tim Coghlanによる観る者の感情を揺さぶる実験的アートブック「HELL'S GATE」が到着。燃え盛る教会のイメージの羅列に貴方は何を思うだろうか?辞書のように分厚く、無駄に圧力を醸し出す仕様はメルボルンを代表するブックストア Perimeter Booksとの共同リリース。Perimeter BooksオーナーのDan Ruleによる"あとがき"も収録。226ページ、19.2×12cm、限定666部。
  • 『HOMUNCULUS THE REFUSER』- Rodger Binyone
    『HOMUNCULUS THE REFUSER』- Rodger Binyone
    2,700円
    Courtney Barnett&Kurt VileやNick Cave、Sheer Magなどのライブポスターを手掛けるアーティスト Rodger Binyoneによるアートブック。ハイテクな近未来的施設で孵化、訓練された人造人間の旅に想いを馳せよう!Follow the Journey! シルクスクリーンプリントとリソプリント、巻き折りを巧みに使用した豪華版です。20ページ、20.3cm×25.4cm、5カラーシルクスクリーンプリント、3カラーリソプリント、限定250部。
  • 『House』- George Wylesol
    『House』- George Wylesol
    1,300円
    【再入荷】commune Pressでお馴染みLuke BestやLaura Carlinも所属するHeart Agencyからまたしても刺客現る。ボルチモアベースのイラストレーター George WylesolによるzineがTan & Loose Pressからリリース。もしも自分の人生が今とは違った形で展開されていたら?といった想像を描いた奇妙すぎるドローイングコレクション。32ページ、4カラーリソプリント、初版。
  • 『I JUST WANT TO BE WARM AT NIGHT』- Molly Steele
    『I JUST WANT TO BE WARM AT NIGHT』- Molly Steele
    2,160円
    LAを拠点に活動する写真家であり、生粋のトラベラーMolly Steeleによるzine。自由なスタイルで旅を楽しみ、どんな状況にでも対応可能なパッキングをしているというその容姿端麗な姿からは想像できないスーパータフな彼女。我々の暮らしとは対極にある世界。日々テクノロジーに翻弄されている現代人に絶対的に欠けている要素をこれでもかと見せつけられ揺さぶられる。手紙とポストカード付。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。44ページ、300部限定。
  • 『I Wanted Someone To Enter My Life Like A Bird That Comes Into A Kitchen And Starts Breaking Things And Crashes With Doors And Windows Leaving Chaos And Destruction』- Sannah Kvist
    『I Wanted Someone To Enter My Life Like A Bird That Comes Into A Kitchen And Starts Breaking Things And Crashes With Doors And Windows Leaving Chaos And Destruction』- Sannah Kvist
    3,150円
    【再入荷】gallery communeで2014年4月に日本初個展を開催したスウェーデンのフォトグラファー Sannah Kvistの写真集。Acne、Esquire、NEON、Financial timesといったクライアント、さらにEl perro del mar、Jens Lekman、Taken by treesなど多くのミュージシャンとの作品で高い評価を得る彼女の幻想的な世界を充分に堪能できる。即完売のzineに続き、韓国のSSE PROJECTからリリース。22cm×14.8cm、200ページ、第2版(表紙が初版と異なります)。
  • 『IN AN AVALANCHE NO SINGLE SNOWFLAKE FEELS RESPONSIBLE』- Tim Coghlan / Callum Vass
    『IN AN AVALANCHE NO SINGLE SNOWFLAKE FEELS RESPONSIBLE』- Tim Coghlan / Callum Vass
    1,404円
    謎のコネクションで幅を利かすメルボルンのパブリッシャー KNOWLEDGE EDITIONSから主宰 Tim CoghlanとCallum Vassによる「IN AN AVALANCHE NO SINGLE SNOWFLAKE FEELS RESPONSIBLE」。本作は日本でも人気のあるイタリアのブランド「STONE ISLAND」の栄枯盛衰にフォーカス。得意の最新ツールGoogleを駆使してDIGGIN' された「STONE ISLAND」絡みの写真(あの映画監督やあのアーティストなどなど、、)の数々を絶妙のレイアウトで魅せるTimの構成力が光る秀作。とはいえ毎度のことながらニッチな内容ですので、これは!と思う方は是非。60ページ、14×20cm、イエローエディション、限定50部。
  • 『LIFE’S A RISK CARNAL』- ARI MARCOPOULOS
    『LIFE’S A RISK CARNAL』- ARI MARCOPOULOS
    2,484円
    コペンハーゲンにある世界でも有数のコンテンポラリーアートギャラリー「V1 GALLERY」がNY Art Book Fair 2017の際に一挙リリースし話題をさらったzineシリーズ12作のうちのひとつ。説明不要。大御所 写真家/映像作家であるAri Marcopoulosによるzine。
    40ページ、A4サイズ、Multi Art Silk Paper、限定100部。
  • 『Lord God』- Bryan Sheffield
    『Lord God』- Bryan Sheffield
    3,700円
    同じ構図、同じテーマで撮影され、滑稽さと不気味さを想起させる、写真家 Bryan Sheffieldによる作品集。彼の普段のクライアントワークとは大きく異なる、瞑想的作用溢れる一冊。当店人気の写真家 Dan Monickを中心に設立されたLAのFatherSonsよりリリース。ハードカバー(Grey Linen wrapped)、96ページ、初版500部。
  • 『LozLifestyle』- Lawrence Slater
    『LozLifestyle』- Lawrence Slater
    1,300円
    イギリス在住のイラストレーター Lawrence Slaterによるzine。己の苦悩と大衆ラップミュージックからインスピレーションを受けた逃避行が軽妙なタッチとさわやかな色合いで表現されている。Editorial Magazineでお馴染みClay Hickson率いるシカゴの「Tan & Loose Press」からリリース。20ページ、3カラーリソプリント、限定200部。
  • 『MEANDER』- 山川 哲矢
    『MEANDER』- 山川 哲矢
    1,080円
    2016年6月に原宿のkit galleryで開催された山川哲矢 個展「MEANDER」の際にセルフリリースされたzine。掴めそうで掴む事の出来ない瞬間や光景に心奪われる。
    28ページ、B5サイズ。
  • 『NEW WAVE』- Makiko Minowa
    『NEW WAVE』- Makiko Minowa
    1,080円
    テクノレーベル R&S Recordsのマルチロゴで始まり終わるTokyo Art Book Fair 2014で発表された箕輪麻紀子のzine。これまでよりも色数を減らして大胆に描かれた作品は余白の使い方含め、より観る者に訴えかけてくる。所々に彼女の音楽遍歴が垣間みれるのも楽しい。
  • 『Olaf Breuning』- Olaf Breuning
    『Olaf Breuning』- Olaf Breuning
    5,980円
    映像や写真、インスタレーション、立体、ドローイングなど様々な手法でユーモアに満ちた作品を生み出すNY在住のスイス人アーティスト Olaf Breuningによる自身の名前を冠した作品集。初版500部、ハードカバー、64ページ、33cm×23cm、Coley Brown主宰 Silent Soundよりリリース。
  • 『PATHOS』- B.Thom Stevenson
    『PATHOS』- B.Thom Stevenson
    2,916円
    実はピョンチャンオリンピック閉会式でCLがパフォーマンスした際の衣装パッチを手がけていたお馴染み B.Thom Stevensonの最新作品集が到着。キルトブロックシリーズ、ピカソ風シリーズ、サンプリング、コラージュなどここ最近の作品をまとめた100ページ超えの熱量MAX必携本。クリアプロテクトカバー、ナンバリング、サイン付き。50部限定。NY発 謎のインディペンデントパブリッシャー Graphic Support Networkからリリース。
  • 『PEACE POEM』Nathaniel Russell
    『PEACE POEM』Nathaniel Russell
    1,512円
    SHOP communeでも圧倒的な人気を誇るアーティスト ナサニエル・ラッセルのzine。2016年10月にテキサスで開催された展示で披露された作品を収録。LA Art Book Fair 2017の際に自身の出版レーベル CROOKED ARMよりリリース。40ページ、A5サイズ、100部限定。
  • 『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    『POP, NOT POP』- CR STECYK III
    1,500円
    Thrasher “Skate and Destroy”のタイポグラフィーやドキュメンタリー映画『Dogtown and Z-Boys』では脚本を手掛けたことでも知られ、アーティスト/作家/映像作家/写真家など様々な顔をもつ、"西海岸カルチャーのレジェンドおじさん" Craig Stecykによるzine。Deadbeatとしてはたぶん初のスクエア仕様。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。60ページ、13.97cm×13.97cm、500部限定。
  • 『Psychic Windows』- Dan Monick
    『Psychic Windows』- Dan Monick
    3,700円
    プロジェクトスペース兼出版社 "Cash Machine" を運営しながら超一流の写真家として活躍するDan Monick。一歩引いた視点で確かな瞬間を切り取り、見る者に違和感を残すその確かなセンスを堪能できる。こちらはページが追加され、装丁も豪華にCash Machineよりリリースされた写真集バージョン。85ページ、限定500部、アートディレクション&デザインはあのDEADBEAT CLUB総帥であり、写真家のClint Woodside!
  • 『ROGUE NATION Vol.1』
    『ROGUE NATION Vol.1』
    1,200円
    大物にも決して怯まない度胸と行動力で世界を闊歩する噂のグループ「ROGUE NATION(ローグ ネイション)」による初のzineがついに解禁!世界のカルチャー最前線イベント「LA Art Book Fair 2016」総力レポート!、LAABF2016に参加した錚々たる面々への濃厚家系インタビュー、本当は教えたくない♡LA+SF+NYのおすすめスポット&マップ、メンバーのズッコケ旅行記などなど、このzineの中に「次の答え」が隠されているといっても過言ではない現場重視のカルチャーzineが今、ここに誕生!(日本語 ※インタビュー部分のみ日英)

    【目次】
    ・Machi’s Records of LAABF2016
    ・NECKFACE AIR BRUSH TEES! by Machi
    ・Q / A
    ・コジマリ初LAダヨ
    ・Los Angeles MAP
    ・ミシェルの雑記 ロサンゼルス編
    ・San Francisco MAP
    ・Memories of San Francisco by OKATAOKA
    ・ミシェルの雑記 サンフランシスコ編
    ・New York MAP
    ・NYへ行ってまいりました by コジマリ
    ・まちいもニューヨークへ行く
    ・ミシェルの雑記 ニューヨーク編
    ・その他のメモ by コジマリ
    ・ROGUE NATION members

    - インタビューに協力してくれたアーティスト
    Andrew Martin Scott (& Pens Press)
    Christopher Velez (A LOVE TOKEN)
    Clay Hickson (Tan&Loose Press)
    Clint Woodside (DEADBEAT CLUB)
    Coley Brown (Silent Sound Books)
    Dan Monick (Cash Machine)
    Savage James Rockin (WSSF)
    Juli Majer (DDOOGG)
    Kyle Ng (BRAIN DEAD)
    Marilyn Yunjin / Djohan Hanapi (Knuckle&Notch)
    Scott Tepper (HUF)
    Taylor Doran (FL3X PL3X 2K16)
    Tino Lazo (Supreme)
    Yoma (8ball)
    Yoruko Banzai (BANZAI)
    Vinnie Smith (Ladybug House)

    - ROGUE NATIONメンバー
    Machi (spinning books)
    小嶋真理(写真家)
    ミシェル (commune / commune Press)
    タヌキ (commune / commune Press)

    - イラストレーション
    オカタオカ
    obak
  • 『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    2,700円
    カリフォルニアを拠点に活動するサーファー/写真家でVansやRVCAへの作品提供も行っているNolan Hallによる作品集。ダイナミックなサーフィンの作品はもちろんのこと、ロングボード界のレジェンド ジョエル・チューダーやネイザン・フレッチャー、サーファー/アーティストのアレックス・ノストなども登場し、彼にしか撮れない気取らないレジェンド達の表情もあわせて楽しめる。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。80ページ、300部限定。
  • 『See You Tomorrow』- Nobue Miyazaki (STOMACHACHE.)
    『See You Tomorrow』- Nobue Miyazaki (STOMACHACHE.)
    2,700円
    イラストレーター STOMACHACHE.の姉、(誤解なく言うと、、)奇才 宮崎信恵による待望の絵本がついにリリース!「何でもない毎日が続いていく、普通なようで幸福な時間を淡々と描きたかったのです」と語る彼女。「なんでもないようなことが〜幸せだったと思お〜う〜」(©️THE 虎舞竜)というあの名曲しかり、まさに「何でもない毎日」こそが現代の我々が出来そうで出来ない最も「幸福な時間」であるという、スマートフォンやPC、タブレットから離れてゆっくりと思索に耽りたい傑作です。30cm×21cm、36ページ、1000部限定。名古屋の書店 ON READINGの出版レーベル ELVIS PRESSよりリリース。

(カテゴリー内 : 65点)

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