Book / Zine

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  • 『PRIMER』- Matthew Craven
    『PRIMER』- Matthew Craven
    5,830円
    店頭では昨年から販売していましたが、異例のヒットとなり、紹介が遅れに遅れました。LAを拠点に活動するアーティスト Matthew Cravenによる初の作品集「PRIMER」。教科書などからディグったサンプリング画像と手書きの幾何学模様をミックス、コラージュする手法で異文化と時間軸を捻じ曲げて創出した”マシューズ・ヒストリカル・ユニバース”が眼前に広がります。要所で型抜きや観音折りなど技アリな仕様を挟みつつ、221イメージが詰め込まれた圧巻の大きくて重い作品集です(笑)。 LACMA(ロサンゼルス・カウンティ美術館)キュレーターであるLeslie Jonesのイントロダクション付。NYのAnthology Editionsより。ハードカバー、228ページ、23.5 × 31.8cm
  • 『I Have a Sixth Sense』- Flossy
    『I Have a Sixth Sense』- Flossy
    1,650円
    Babylon LAをはじめとする数々のブランドへのビジュアル提供で知られ、最近では自身のブランド VIOLET TOWNを立ち上げたメルボルン在住のアーティスト Flossyによるzine。ベルリンのショップ SporadicとVIOLET TOWNのコラボレーションTシャツでも使用されたグラフィックも収録。Ed Davisとスタジオメイトというだけに一筋縄ではいかない引き出しの多彩さが魅力です。全24ページ。
  • 『I LOVE YOU』- Chrissie Abbott
    『I LOVE YOU』- Chrissie Abbott
    1,980円
    過去にはHeavy Timeからzineをリリースしたこともあるアーティスト Chrissie Abbottによるzine ”I LOVE YOU”が到着。猫と虹と植物が好きと語る彼女のドリーミーな作風は今作も健在で、最近手掛けたTAME IMPALAのツアービジュアルでも披露した写真とイラストレーション、グラデーションをミックスしたパワフルな作品が収録されています。キラキラステッカー付きキラキラ袋のパッケージが彼女の世界観をさらに高めていて最高です◎ 売り上げの一部はCancer Research UKへ寄付とのこと。A5、24ページ、限定100部。
  • 『Coincidences』- Jonathan Higbee
    『Coincidences』- Jonathan Higbee
    4,400円
    NYの街角で長年「偶然が一致する瞬間」を求め続けてきた男 Jonathan Higbee。苦労の末、レンズを通して新たな意味と生命を吹き込んだ彼の写真には、混沌とした世界における機転、喜び、シュールレアリスムがガッチリ収められている。カオスなNYでしか実現できない新世界の創造は「広告と消費社会」へのアンチテーゼでもあるが、なにより鑑賞者に即「うけるー」と言わせるキャッチーな力は本物だ。捏造だろ?という心ない声もあるが、それを「作品が完璧な証だ」と言い切る潔さも心地よい。本作 "COINCIDENCES" はJonathanにとって初めての写真集とのこと。NYのAnthology Editionsより。ハードカバー、160ページ、25.4×22.5cm
  • 『WE ATE THE ACID』- Joe Roberts
    『WE ATE THE ACID』- Joe Roberts
    4,180円
    【再入荷】Supreme、Paradis3、THRASHERへの作品提供、Heavy Timeからもかつてzineをリリースしていたサンフランシスコ在住のアーティスト Joe Robertsによる作品集 第2作目。タイトル通り常人では到達できない深遠なるイマジネーションの底無し沼に落ちた人間だけが確認できる極彩色豊かな広大な景色を私たちに提示してくれています。頻繁に出現するUFOが彼のドープさを物語る約100作品収録のバイブル。NYのAnthology Editionsより。ハードカバー、140ページ、20.96×27.3cm
  • 『Brian Blomerth's Bicycle Day』- Brian Blomerth
    『Brian Blomerth's Bicycle Day』- Brian Blomerth
    3,850円
    NY ブルックリンを拠点にTan&Looseでも作品を発表してきたアンダーグラウンドなミュージックシーンやアートコミュニティで幅を利かすアーティスト/イラストレーター/ミュージシャン Brian Blomerthによるこれまでで最も野心的なグラフィックノベル。1943年4月19日(Bicycle Day)にLSDの幻覚作用を発見したスイスの化学者 アルバート・ホフマンが世界で初めてトリップし、ラリった状態で自転車に乗った様子を中心に、ジャーナリスティックな視点を含みながら、時代を超越したコミックスタイルと激しい特色使いで描ききった傑作です。民族薬理学者 Dennis McKennaによる序文付き。視覚に訴える謎の幻覚成分が最高の合法的神秘体験をもたらしてくれる、沢尻にも教えてあげたかった一冊。NYのAnthology Editionsよりリリース。ソフトカバー、188ページ、15.24×22.86cm
  • 『Welcome to Dripper World』- Sam Ryser
    『Welcome to Dripper World』- Sam Ryser
    4,620円
    【再入荷】元Crazy Spiritのメンバーで、まさに「地球規模の損失」と言うべき昨年末に惜しくも閉店となったNYのカルトショップ Dripper Worldの店主でもあり、現在はバンド Murdererのメンバーでありながら、アーティスト活動を一層活発化させる奇才 Sam Ryserによる待望の作品集「Welcome to Dripper World」がSacred Bonesよりついに入荷しました。これまで制作したフライヤーやレコードジャケット、ポスター、Tシャツはもちろん、近作であるMurdererやIce Balloonsへのアートワークから昨年の当ギャラリー移転オープン記念展に提供してくれた作品までキャリアを網羅した気合の232ページ。モノ作りにかけるはみ出しすぎた情熱と天然でジャンルレスなセンスに改めて恐れ慄く傑作です。

    ソフトカバー / 21.6 × 29.8cm / 232ページ
  • 『FIN? 2019 N° 5 (FINAL)』- DR.ME
    『FIN? 2019 N° 5 (FINAL)』- DR.ME
    3,300円
    WASHED OUTのツアービジュアルやTalabomanのアルバムジャケットなど数多くのクライアントワークを手掛けるRyan Doyle(DR)とMark Edwards(ME)によるイギリス マンチェスターのデザインスタジオ DR.MEの人気ビジュアルブックシリーズ、ついに完結となるvol.5。未公開、不採用、未完作品や断片などから構成され、今回は赤か緑、どちらかのソフトポリ塩化ビニールのカバーに収められた相変わらずハイセンスな内容です。内側にリソプリントの帯付き。A4サイズ、32ページ。
  • Apartamento Magazine issue #24
    Apartamento Magazine issue #24
    2,860円
    先日、当ギャラリーで新刊ローンチイベントが開催された世界で最も影響力のあるインテリア雑誌「Apartamento Magazine」のissue #24。今号はあの注目の俳優/映画監督のグザヴィエ・ドランやスウェーデンが誇るミュージシャン リッケ・リーの家が紹介され、またステファン・マルクスもビジュアル提供をするなど、あぁなんてcommune向きな人選なんだ!と勝手に思ってしまうほど、豊かすぎる内容です。

    ISSUE #24 Autumn/Winter 2019-20
    特集 : Xavier Dolan, Marine Serre, Jessi Reaves, Lykke Li, Rafram Chaddad, Patrick Angus, Ron Nagle, Oscar Tusquets, Alekos Fassianos, 321 Gallery, Ted Muehling, Michael Nyman, ‘Mark Lebon: a story about a house’ by Carmen Hall & Frank Lebon, Ben Kelly & Clare Cumberlidge, Serban Ionescu, Cecilia Chiang, Peter Stutchbury, and Kenneth Ize.
    Plus: Living in the present, a conversation between Jack Self, Stephanie Macdonald, and Vinca Petersen.
  • APARTAMENTO COOKBOOK #3
    APARTAMENTO COOKBOOK #3
    4,180円
    先日、当ギャラリーで新刊ローンチイベントが開催された世界で最も影響力のあるインテリア雑誌「Apartamento Magazine」が2018年にリリースしたお料理本シリーズの第三弾。世界最高のシェフや料理愛好家16名以上が、我々日本人が最もうるさい「ライス」つまり「米」料理の、しかも栄養価のあるレシピを綴り、ステファン・マルクスが美しいドローイングでそっと説明(???)している素敵な本です。

    Drawings by Stefan Marx、1500部限定、40ページ、ハードカバー、サイズ 17 × 24cm

    Apartamento Cookbook #3: Rice
    Featuring: Carmen Vicente Miralles, Daniela Soto-Innes, Darina Allen, David Potes, Evangelia Koutsovoulou, Gioconda Scott, Jessica Wang, Kamal Mouzawak, Khanya Mzongwana, Liana Aghajanian, Lisa Lov, Lode Van Zuylen and Stijn Remi, Loyle Carner, Nuno Mendes, Ruth Rogers, and Tunde Wey.
  • 『FIN? 2019』- DR.ME
    『FIN? 2019』- DR.ME
    3,300円
    WASHED OUTのツアービジュアルやTalabomanのアルバムジャケットなど数多くのクライアントワークを手掛けるRyan Doyle(DR)とMark Edwards(ME)によるイギリス マンチェスターのデザインスタジオ DR.MEの人気ビジュアルブックシリーズvol.4。未公開、不採用、未完作品や断片などから構成されたハイセンスな内容です。A4サイズ、36ページ。
  • 『STRIP』- DR.ME
    『STRIP』- DR.ME
    2,640円
    Ryan Doyle(DR)とMark Edwards(ME)によるイギリス マンチェスターのデザインスタジオ DR.MEがポルノと検閲、コラージュの可能性について本のフォーマットで世に問う実験的アートブック。Instagramでなぜ男性の乳首はOKなのに、女性の乳首はそうではないのか?芸術史は裸の人間が常に芸術家の興味の対象であったことを証明しているのに、我々はどこで変わってしまったのか?など、人間の造形へのオマージュも多分に含まれています。A4サイズ。
  • 『Alicia’s Klassic Kool Shoppe Pt.3』- Alicia Nauta
    『Alicia’s Klassic Kool Shoppe Pt.3』- Alicia Nauta
    2,420円
    【再入荷】カナダ トロント在住のアーティスト Alicia Nautaによる人気zineシリーズ “Alicia’s Klassic Kool Shoppe”のPt.3。Art Book Fair常連のアーティストで自然モチーフのオブジェクトや幾何学模様を巧みに配置したハイセンスなzineやプリントを発表し続けているAlicia。本作は最近のコラージュや彼女のセンスが窺い知れる収集しているヤバイ玩具などをまとめ、同じトロントのColour Code Printingでリソプリントした傑作zine。25 × 19 cm、24ページ。
  • 『THE BEAUTIFUL FLOWER IS THE WORLD』- Jerry Hsu
    『THE BEAUTIFUL FLOWER IS THE WORLD』- Jerry Hsu
    4,180円
    【再入荷】伝説的スケーター/アーティストで現在は自身で ”Sci-Fi Fantasy” も運営するJerry Hsuの最新写真集「THE BEAUTIFUL FLOWER IS THE WORLD」。元は2009年から始めた彼のブログ ”Nazi Gold” からスタートした携帯電話で撮影したものをシェアしていくスタイルが、この本に凝縮されています。彼が感覚的に撮影した写真の中には、自然と芸術性や批評性、皮肉、奇跡的瞬間が含まれていますが、難しいことは抜きにして、つまりはJerryの掴み所のない飄々としたパーソナリティ故に表現することができる、人間の旨味が目一杯詰まった魅力的な一冊なのです。NYのANTHOLOGY EDITIONSよりリリース。Hyper Push。
  • 『MENKO BOYS めんこ少年』- Antwan Horfee
    『MENKO BOYS めんこ少年』- Antwan Horfee
    4,400円
    先日までここ幡ヶ谷 communeに入り浸り、ゲットした本やおもちゃを自慢するというオタクの中のオタクな行動を繰り返していた男。。そう、彼こそグラフィティーアートから現代美術界へと殴り込むフランスの奇才 Antwan Horfeeだ。そんな彼の積年の夢、自身の「めんこ」コレクションが一冊の本になった!20年代、40年代、70年代独特の印刷技術、アイコニックなキャラクターたちが時間と距離を飛び越えて人々を魅了する理由の全てがここに。Antwanの友人でもあるグラフィックアーティスト SO MEとの対話を含んだこだわりの仕様とその量300ページに震えてください。Antwan自身が運営するWrong CultureとTOPSAFE LONDONの共同リリース。サイン入り。
  • 『Eye Cue 2』- Gabriel Alcala
    『Eye Cue 2』- Gabriel Alcala
    1,870円
    【再入荷】Jacuzzi Boysのギター/ボーカルでイラストレーターのGabriel Alcalaによる2016年のヒット作「Eye Cue」の続編にあたる「Eye Cue 2」。ラフで緩く、はみ出した色も魅力だった前作から一転、田舎から都会へ出て一気に垢抜けたような整ったラインと構図、色使いの巧みさが光る全く別次元の作品に仕上がった。写真を見る限り、本人のビジュアルに特段変わった様子はないが、プライベート含め何か大きな変化があったに違いない8カラーリソプリントの傑作。ポスター付き、16ページ、初版。Clay Hickson率いるTan&Loose Pressからリリース。
  • 『Sigh of the Times』- Grant Hatfield
    『Sigh of the Times』- Grant Hatfield
    1,540円
    お馴染みClint Woodside率いるLAの写真出版レーベル DEADBEAT CLUBから写真家 Grant Hatfieldの待望の新作。communeでは(珍しく)大ヒットとなった前作「Mercury Retrograde」から早3年。Grantの鮮やかな色彩とパターンで魅せるスタイルは今作も健在。さらに洗練され、ソウルフルな要素も加わり、過度なノスタルジーに頼らない潔さと気の利いた編集感覚で仕上げた写真の素晴らしさに満ちた一冊です。40ページ、フルカラー、オフセット印刷、15.2cm × 22.8cm、限定300部。
  • 『SUCK ON THIS』- Ed Davis & FUCK THIS LIFE
    『SUCK ON THIS』- Ed Davis & FUCK THIS LIFE
    2,585円
    Brain DeadのEd DavisとFUCK THIS LIFEとしてSupremeやVansにビジュアルを提供するWeirdo Daveによるコラボレーションタブロイド作品集「SUCK ON THIS」。KNOWLEDGE EDITIONSの7年間の活動でようやく到達した記念すべき20タイトル目。36ページ、36 × 29cm。
  • 『Ralphies Kids』- Wes Waddell
    『Ralphies Kids』- Wes Waddell
    1,320円
    オーストラリア メルボルンにてStudio Hi Hoを運営するアーティスト Wes Waddellが有名な熊さんを描いた最新zine。当ギャラリーでのKNOWLEDGE EDITIONS展にあわせてリリース。28ページ、A4、初版100部。
  • 『Tomorrow Night Stonewall』- Ryan Cookson
    『Tomorrow Night Stonewall』- Ryan Cookson
    2,200円
    オーストラリアの写真家 Ryan Cooksonの最新作。1969年の"The Stonewall Riot (ストーンウォールの反乱)"を記念してスタートし、今年で50回目となるニューヨークのLGBTプライドパレード"The Stonewall Uprising"をドキュメンタリー撮影した一冊。サイン付。36ページ、148 x 220 mm、モノクロ、螺旋綴じ、初版30部。
  • 『Citadel』- Luke Garrett
    『Citadel』- Luke Garrett
    1,650円
    現在は東京在住のオーストラリア人フォトグラファー Luke Garrettによる当ギャラリーでのKNOWLEDGE EDITIONS展にあわせてリリースされた新作zine。日本を舞台に日常をデザイン的な視点で切り離し、観る者を別の意識下に誘導する中毒性のある一冊。24ページ、188 × 280 mm、初版25部。
  • 『Terminal City』- Daniel Shepard
    『Terminal City』- Daniel Shepard
    1,430円
    NY ブルックリンを拠点に活動するメキシコ出身のグラフィックデザイナー/イラストレーター Daniel Shepardによるリソグラフzine「Terminal City」。スケートカルチャーや音楽からの影響を多大に受けた彼だけに、みんな大好きな大都市ニューヨークの狂気じみたあの雰囲気を切り取り、リソならではのナイスカラーリングで仕上げた作品がたまらない一冊。特に黒と緑と赤で表現されたゴロツキどもが悪巧みしているシーンが最高です。12ページ、7カラーリソプリント、初版、Tan&Loose Pressからリリース。
  • 『Angel Shadow / Spring Devil』(2冊セット) - 池野詩織
    『Angel Shadow / Spring Devil』(2冊セット) - 池野詩織
    1,320円
    写真家 池野詩織が iPhoneで撮影した写真オンリーでまとめ上げた躍動感と共に、彼女にしか撮れない愛ある瞬間が詰まりに詰まったzine 2冊セット。フルカラー、A6サイズ、40ページ、2冊セット。
  • 『amanda』- Olivier Zahm
    『amanda』- Olivier Zahm
    1,320円
    ファッション雑誌「Purple」の設立者であり、編集長、写真家でもあるOlivier Zahmによるphoto zine。自撮り大好き伊達男の破天荒な日常がちょっぴり垣間見れるAmanda Wallとの激録・密着24時。スイス チューリッヒから大量のアートブックをガンガン放出するスタイルで人気の出版レーベル「innen」からリリース。13 × 19 cm、28ページ、限定500部。
  • 『GIRL.』- V.A.
    『GIRL.』- V.A.
    3,300円
    東京から世界へスマホ一つでいとも簡単にコネクトするspinning booksの写真集シリーズ「CAT.」,「DOG.」に続く待望の第3弾「GIRL.」が遂にリリース。Jerry Hsu、Chad Moore、Yasumasa Yonehara、Nate Walton、Coley Brown、Richard Kernといった曲者アーティストたちから届いた作品をまとめた一冊。各々がらしさ全開で放つ愛、美、エロなどが渾然一体となった人間の旨味を堪能してください。B5サイズ、88ページ、限定300部。
  • 『Stiya』- Cole Barash
    『Stiya』- Cole Barash
    7,128円
    写真集「Grimsey」がTIME誌のトップフォトブックの一つに選出されたNYブルックリンを拠点に活動するビジュアルアーティスト Cole Barashによる写真集。本作はColeの故郷 マサチューセッツ州ウェルフリートを襲った嵐 “Stella”の猛威と娘 “Iya”の誕生との間に感じたいくつかの類似点を明らかにするために独自のドキュメンタリー的アプローチで挑んだ最新作。日本の紙にシルバーインクで印刷されたハイクオリティな仕様はトルコ イスタンブールにあるOFSET YAPIMEVIによるもの。Clint Woodside率いる信頼のDEADBEAT CLUBよりリリース。84ページ、ハードカバー、トリトンオフセット印刷、25.4cm×32.4cm、707部限定。
  • 『Psychic Windows』- Dan Monick
    『Psychic Windows』- Dan Monick
    4,070円
    【再入荷】LAを拠点に写真家として活動しながら、プロジェクトスペース兼出版社「Cash Machine」を運営するDan Monickによる傑作写真集。一歩引いた視点で瞬間を切り取り、観る者に違和感を残すその確かなセンスを堪能できる。こちらはページが追加され装丁も豪華になったCash Machineバージョン。アートディレクションとデザインはDEADBEAT CLUB総帥であるClint Woodside。ハードカバー、85ページ、17.3 × 23.7cm、限定500部。
  • HEADS Magazine #9
    HEADS Magazine #9
    4,180円
    【再入荷】リソグラフ、コピー機、シルクスクリーンなどのテクニックを駆使するアーティスト Jason Wright によるDIYレーベル UDLI Editionsの人気コンピレーション最新号。LA Art Book Fair 2019でリリースされたシリーズ史上最も参加者が多い、つまり最も分厚い仕様に(262ページ)!Ed Davis(BRAIN DEAD)、Emma Kohlmann、B.Thom Stevenson、日本からはanccoやYuichiro Tamaki(MY WAR)、広告にはSupply Tokyo(artwork by SHINKNOWNSUKE)やGood Company、CNYなど名前を挙げるだけでキリがないシーンの重要アーティストやショップ、ブランドがこれでもかと集結した必携のアートブック。※communeの広告は忙しさにかまけてすっかり出し忘れ。今回は掲載無し、、 笑
  • 『Steal It An' Deal It』- Jiro Bevis
    『Steal It An' Deal It』- Jiro Bevis
    1,540円
    【再入荷】イラストレーションのモチーフ、バランス、カラーリング全てにおいて絶妙なセンスでまとめ上げる男、その名も「じろう」。日本とイギリスのハーフでロンドン在住のイラストレーター Jiro Bevisによる本作はまさにリソプリントの教科書のような内容で最近のTan&Looseタイトルの中でも最高の仕上がりです。レコード好きで、NTSで「RADIO JIRO」というプログラムをもっていたり、勝手にビートたけしのブートTシャツを制作するなどイラストだけでないカルチャー度数高めの活動も評価高まるポイントです。以前フランク・オーシャンからのオファーでビジュアル制作したものの、ひとつも使われなかったというエピソードも泣けます(笑)。32ページ、4カラーリソプリント、初版。
  • LIBRARY PAPER ISSUE 09
    LIBRARY PAPER ISSUE 09
    2,860円
    UK/NYベースのデザインスタジオ兼パブリッシャー Catalogueが昨年末にリリースしたコンピレーションアートブックの最新作「LIBRARY PAPER ISSUE 09」。今回もAlessandro Simonetti、Ben Rayner、Tim Barber、Cali Thornhill Dewitt、Rob Cordinerら曲者アーティストが多数集結!さらに、、今回はPeter Sutherlandによる素敵なzine ‘Ocean Size’(24ページ)が付属した豪華仕様です。

    【参加アーティスト】 
    Adam Ridgeway, Alexis Mark, Alessandro Simonetti, Amardeep Singh, Ben Rayner, Bryan Rivera, Carla and Karlis, Chadwick Tyler, Clint Soren, Colin Smight, Daniel Regan, Darren Oorloff, David Linchen, Emily Shaffer, HARD, Ignored Prayers, Jack Belgrove, Jeremy Dean, Joseph Barrett, Justin Hager, Kaj Jefferies, Kingsley Ifill, Lola & Pani, Matt Borgia, Mikey Joyce, Office Ultra, OWVBICS, PLAYLAB INC., Reginald Sylvester II, Rob Cordiner, Santi de Hita, Sedition Magazine, Tim Barber, Vance Wellenstein, Wrong Studio, Yotam Hadar, Zachary Harrell Jones AND Cali Thornhill Dewitt, Peter Sutherland, Omar Almufti

    60ページ /フルカラー / 200mm×280mm / 限定500部
  • 『Golden Hour』- KangHee Kim
    『Golden Hour』- KangHee Kim
    6,600円
    【再入荷】中国 上海発 独特のストリートの芳醇な香りを醸し出す出版レーベル Same Paperよりまたしてもキラーな写真集が到着。NY在住の韓国人写真家 KangHee Kimの2作目となる本作は2016年から取り組むプロジェクト「Street Errands」シリーズをまとめたもの。ニューヨーク、カリフォルニア、コロラド、ハワイで撮影しコラージュすることで創造された“GOLDEN HOUR”の超現実的な美しさの裏側には、ビザ問題で10年以上もアメリカ国外に出られない彼女にとって自由を渇望する想いも多分に込められている。今やお手軽で作り手の可能性を広げてくれるPhotoshopとコラージュ。誰もが平凡なアプローチに終始する中、軽々とその枠を飛び越え、彼女ひとりだけが自由を手にしているように見えるのが非常に痛快である。
     

    Cloth Gilt Hardcover / 136ページ / 220 × 284mm / 限定666部
  • 『Cavegirl Monologue』- Heather Benjamin
    『Cavegirl Monologue』- Heather Benjamin
    4,070円
    【再入荷】アート&カルチャーマガジン JUXTAPOZがスタートさせた初のギャラリー&ショップ 「JUXTAPOZ PROJECTS」。そのアーティスト イン レジデンス プログラム第1弾アーティストに選ばれ、グループ展にも参加したHeather Benjamin によるアートブック 。ロマンスとカタルシスをもって真正面からタブーに立ち向かう彼女の力強く繊細な作品が堪能できます。USの優良レコードレーベル あのSacred Bonesからの出版というのも彼女の作品が現在どういう評価を得ているのか、それだけで充分に理解できるでしょう。レーベルでは既に初版ソールドアウトとなっています。
  • 『WARRR2k∞ // Work 2014-2017』- Alexander Heir
    『WARRR2k∞ // Work 2014-2017』- Alexander Heir
    4,070円
    【再入荷】当時communeでも熱い支持を得たDeath Is Not the Endから早4年。ブルックリンのアーティスト、ミュージシャンであり、ブランド Death Traitorsを運営する奇才 Alexander Heirによる新作品集がついにリリース。涙と震えが止まらないJohn Carpenterのライブビジュアルはもちろん、東京はContactで開催されたLQQKのパーティーフライヤー、Captured Tracksに提供したビジュアル、自身のバンド L.O.T.I.O.N.のビジュアルからマーチャンダイズ、その他パンクやメタルアーティストに提供してきた数え切れない作品やDeath Traitorsで使用されたビジュアルがこれでもかと収録された必携のアートブックです。アンダーグラウンドミュージックシーンに留まらないデザインの美しさと独特の遊び心を含んだ風刺こそ我々が必要とするある種のサプリメントだと言えるでしょう。前作に引き続き、USの優良レコードレーベル Sacred Bonesからのリリース。キンキラスタッカー付き!
  • DEADBEAT CLUB L/S POCKET Tshirt
    DEADBEAT CLUB L/S POCKET Tshirt
    5,500円
    USの写真出版レーベル Deadbeat Club 待望のロングスリーブポケットTシャツが到着。右袖にお馴染みのロゴ、左袖に彼らのスローガン「THERE'S NO MONEY IN BOOKS.」(「本は金になる」と言われるが「本は金にならん!」とう逆説的ジョークでもあり、悲しい皮肉でもある、、)がプリントされ、フロントはポケットのみというシンプルで最もユースフルな仕様です。
  • DEADBEAT CLUB POCKET Tshirt [Black]
    DEADBEAT CLUB POCKET Tshirt [Black]
    5,500円
    【再入荷】USの写真出版レーベル Deadbeat Club 待望のポケットTシャツがついに到着。(ホワイトはこちら)フロント胸部ポケットにお馴染みのロゴ、バックには彼らのスローガン「THERE'S NO MONEY IN BOOKS.」(「本は金になる」と言われるが「本は金にならん!」とう逆説的ジョークでもあり、悲しい皮肉でもある、、)が大きく刻まれたシンプルで一番グッとくる仕様。綿100%で厚めのタフなボディが採用されていますので、ハードな現場でも活躍する一枚です◎
  • 『In The Vicinity』- Ed Panar
    『In The Vicinity』- Ed Panar
    4,950円
    動物たちと目が合った瞬間を撮影した写真集「Animals That Saw Me」が様々なメディアやアーティストから賞賛されたアメリカの写真家 Ed Panarによる新作がDeadbeat Clubから到着。カリフォルニアの大麻カルチャーのど真ん中 エメラルドトライアングルを10年かけて撮影した本作は、美しい景観とかつてそこにあった自給自足の生活、そして車に残された複数の弾痕が物語るこの地域の複雑さを、人物一切なしで静かに切り取った鑑賞するだけで充分トリップ出来るアンビエント的傑作写真集に仕上がっています。巻末には16ページのmini zine「Flowers」付き。84ページ、ハードカバー、17cm×23.5cm、1500部限定。
  • NON-STOP MAGICAL ACTION Tshirt by Jason Wright (UDLI Editions)
    NON-STOP MAGICAL ACTION Tshirt by Jason Wright (UDLI Editions)
    4,950円
    古着ボディに手作業で加工したHoodyやLS Tshirtの人気シリーズやコミカルなオリジナルドローイングなど愚直かつ真摯に制作するスタイルで注目のアーティスト Jason Wrightが手がけるDIYレーベル UDLI EditionsからNON-STOP MAGICAL ACTION Tシャツが到着。フロントはJasonによる全くもって"THE SUN IS SHINING"じゃないキャラクター多数のドローイングが落とし込まれ、バックにはNON-STOP MAGICAL ACTION -UDLI EDITIONS-の文字が大きく入っています。ファンからするとフロント下部に入ったクレジットが相変わらずのJasonらしい細かな気配りでグッときます。
  • NEW AGE BOOGIE Tshirt by Jason Wright (UDLI Editions)
    NEW AGE BOOGIE Tshirt by Jason Wright (UDLI Editions)
    4,950円
    古着ボディに手作業で加工したHoodyやLS Tshirtの人気シリーズやコミカルなオリジナルドローイングなど愚直かつ真摯に制作するスタイルで注目のアーティスト Jason Wrightが手がけるDIYレーベル UDLI EditionsからNEW AGE BOOGIE Tシャツが到着。フロントはJasonによる死神(またはかまいたち?笑)のドローイングが落とし込まれ、バックにはNEW AGE BOOGIE -UDLI EDITIONS-の文字が大きく入っています。ファンからするとフロント下部に入ったクレジットが相変わらずのJasonらしい細かな気配りでグッときます。
  • THE FOTOMAT Tshirt
    THE FOTOMAT Tshirt
    3,300円
    2017年のLA Art Book FairとNY Art Book Fairで会場に出現したTHE FOTOMAT。昔ながらの写真現像所を模したそのブースでは実際にフィルムの現像はもちろん、マーチャンダイズの販売やエド・テンプルトンやトーマス・キャンベル、シェリル・ダンといった著名なアーティストがサイン会を行うなど常に話題を振りまく存在であった。こちらはそこで販売されていたオフィシャルTシャツ。フロント胸部にロゴ、バックには大きくアイコンが落とし込まれ、スリーブにはThe General by Vansのロゴが入ったアツい仕様。ちなみにTHE FOTOMATはDeadbeat ClubとSlow Cultureによるプロジェクト。
    ※タグは写真のものとは異なります。ご了承ください。
  • 『House』- George Wylesol
    『House』- George Wylesol
    1,430円
    【再入荷】commune Pressでお馴染みLuke BestやLaura Carlinも所属するHeart Agencyからまたしても刺客現る。ボルチモアベースのイラストレーター George WylesolによるzineがTan & Loose Pressからリリース。もしも自分の人生が今とは違った形で展開されていたら?といった想像を描いた奇妙すぎるドローイングコレクション。32ページ、4カラーリソプリント、初版。
  • 『Flash Book』- Rachel Howe
    『Flash Book』- Rachel Howe
    1,430円
    【再入荷】アーティスト、スピリチュアルアドバイザーなど様々な肩書きをもち、タトゥーをこよなく愛するRachel Howeによるタトゥードローイングzine。もし最初に入れるなら、ぜひこの中からお願いしたい脱力したラインとモチーフにセンスと育ちの良さを感じる魅惑の一冊。26ページ、4カラーリソプリント、12.7×17.8cm、初版。Clay Hickson率いるLAのTan&Loose Pressからリリース。
  • 『88Seoul』- PROPAGANDA CINEMA GRAPHICS
    『88Seoul』- PROPAGANDA CINEMA GRAPHICS
    3,080円
    【再入荷】ソウルオリンピックのキャラクター ホドリに熱中し始めたのは2016年秋頃だったろうか。数年前に新代田時代のcommuneに来てくれてから、親交のあるデザインチーム「PROPAGANDA」の一人、チェ・ジウンが自身の所有するホドリのコレクションをこれでもかとインスタグラムにUPし始め、その後、新しいホドリグッズらしきスウェットパーカーを紹介していた。
    その愛らしい表情の虎のキャラクターが落とし込まれたスウェットパーカーが欲しくてたまらなくなり、チェの助けを借りて、無事入手。それはソウルのランニングクラブが独自で制作したものだったのだが、ここから自分の中のホドリ熱がヒートアップ。熱にうなされた挙句、時にはケロッグのトニー・ザ・タイガーのフィギュアを誤って購入してしまったこともあった、、
    そしてここに来て決定版とも言えるチェ・ジウン渾身のアーカイヴブックが完成。題して「88Seoul」。パルパルソウルと読むらしい 笑。彼の異常ともいえるホドリに関する秘蔵コレクションはもちろん、人々の思い出写真とストーリーが収録され、オールハングル故に言葉は分からずともビジュアルからその当時の熱狂、その年代の人々の心に寄り添うホドリの存在に心踊る。
    たった一人の男の熱がここまで周囲を巻き込み、それが一冊に昇華された本はそうそうない。流石のデザイン、エディットで仕上がった美しい本だが、その内容にあなたもうなされること間違いなし。268ページ、サイズ 150×210mm、オールカラー、韓国語。

  • 『The Hot Seat』- Tim Lahan
    『The Hot Seat』- Tim Lahan
    1,870円
    スイスはチューリッヒの老舗名門パブリッシャー Nievesからリリースされた鬼才 Tim Lahanによるzine。現実の中で知覚する物理的なものの儚さに焦点をあてたドローイング集となっており、破壊されたものや存在への憤り、そして自然現象をコントロールできない我々人間の無力さを垣間見たいという原始的な欲求が表現されているとのことです (笑)。16ページ、19.5 x 25.5cm、初版。
  • 『HAIRDOS OF DEFIANCE』- Ed Templeton
    『HAIRDOS OF DEFIANCE』- Ed Templeton
    3,960円
    スケーター、写真家、画家…皆が憧れるフィールドで全ての頂きに立ち、“(Sub)Culture King”の称号をほしいままにしている男の中の男、エド・テンプルトン。そんな男が長きに渡って撮り続けたテーマ「モヒカン」がついにパッケージされた。モヒカンとは「反骨」の象徴。インターネットが発達し、利便性は増した一方で、世界は画一化され、ひどく閉鎖的になってきた昨今、必要なのは反骨精神、それに抗う力ではないか。エドが敢えてこのテーマを今提示してきたのには、そんな彼の気持ちがあるような気がしてならないのである。さぁ、この本片手に理髪店へ向かおう!
    エド自身によるエッセイ付き。信頼のDeadbeat Clubからリリース。68ページ、ハードカバー、17cm×23cm、1500部限定。
  • 『Stars Above, Snakes Below』- Mark DeLong
    『Stars Above, Snakes Below』- Mark DeLong
    3,520円
    カナダ人メディアアーティスト Mark DeLongの作品集。素材やフォーマットに拘らず制作するMarkだが、今回はシンプルな糸とリサイクルダンボールを使用して複雑な民芸品のようなコラージュ・タペストリーを作り上げた。それらはユーモラスかつカラフルで、何層にも積み上げられたものもあり、実際に触ってみたい、そして出来ることなら所持したくなる作品ばかりだ。64ページ、150部限定、LAの&Pens Pressよりリリース。
  • 『Acclaim Magazine 37』– The Forward Issue
    『Acclaim Magazine 37』– The Forward Issue
    2,200円
    オーストラリア メルボルンのカルチャー誌 Acclaim Magazineの37号。ソロアルバムをリリースしたSyd(The Internet / Odd Future)が表紙を飾る豪華ゴールド仕様の今号には、ありがたいことに我々"commune Press"がフィーチャーされ、インタビューも掲載して頂いております。他にはThundercatやLittle Simzなど旬なアーティストが目白押しな内容。
  • 『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    『SEA LEVEL』- Nolan Hall
    2,750円
    カリフォルニアを拠点に活動するサーファー/写真家でVansやRVCAへの作品提供も行っているNolan Hallによる作品集。ダイナミックなサーフィンの作品はもちろんのこと、ロングボード界のレジェンド ジョエル・チューダーやネイザン・フレッチャー、サーファー/アーティストのアレックス・ノストなども登場し、彼にしか撮れない気取らないレジェンド達の表情もあわせて楽しめる。LA Art Book Fair 2017にてDeadbeat Clubからリリース。80ページ、300部限定。
  • Primitive Skills Magazine Volume 02
    Primitive Skills Magazine Volume 02
    2,200円
    メルボルンのHeavyTime Books協力のもと「Unprofessional Surfing Magazine」と銘打って立ち上げられたPrimitive Skillsの第2号。反権力、腐敗した社会への抵抗。大自然の圧倒的スケールを感じる写真から日々の暮らしを問う。参加者には Misha Hollenbach(PAM)や Ed Davis(BRAINDEAD)、Peter Sutherlandなど当店でもお馴染みの名前がズラリと並ぶ。表紙は本誌エディターでもあるCraig Allsopによるもの。
  • 『HANGOVER』- 101(onezerone)
    『HANGOVER』- 101(onezerone)
    1,528円
    アメリカやヨーロッパで大人気のキャラクター UGLYDOLLの祭典「UGLYCON SEOUL 2015」に参加し、高い評価を得た韓国在住アーティスト101(onezerone)。ストリートカルチャーからインスパイアされているものの、どこか親しみやすい作風が心地よい。A5サイズ、32ページ。韓国のSSE PROJECTよりリリース。
  • 『Scratch, Scratch, Scratch』- KEVIN STANLEY HARRIS
    『Scratch, Scratch, Scratch』- KEVIN STANLEY HARRIS
    2,200円
    イラストレーター、デザイナーのKEVIN STANLEY HARRISによるストリートコミック要素満載のzine。極めてプライベート要素が強く、まさにHEAVY TIMEの作品ラインナップの懐の深さを感じさせる作品と言える。
    20ページ、リソプリント、限定200部。

(カテゴリー内 : 59点)

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